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海外のボクシングに熱狂する


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[231] クリック

2017/9/26 7:21

>>230

ご自分で書かれた文章を読み返してごらんなさい。



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[230] プリンス師範

2017/9/26 3:40

>>229

私はリナレスvsキャンベルだけでああいう表現をしたわけではないので。



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[229] クリック

2017/9/26 0:52

>>228

変人と、権力者の掌にある者による不正ジャッジ?そう言い切れるほどひどい判定だったのだろうか?ちなみに、ジョー氏、飯田氏はともに115_112でリナレスだが、悩んだという10Rをキャンベルに振り分ければ、114_113でリナレス。                         私は(たぶん)変人ではないし、GDPに忖度する必要もありはしないが、114_113でリナレスだった。英国人ジャッジの11、12Rの判定が不可解であるという意見には同意するが、今回のリナレスは単発に過ぎた。あれほど手が出なければ。タッチボクシングとはいえ、手数を出していたキャンベルに与えざるを得ないラウンドが多かったと思う。                     はっきり勝ったと言い切れるほどの試合は、今回はできていなかったように思う。           





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[228] プリンス師範

2017/9/25 19:02

>>225
この試合のスコアを見ると、
リナレス勝利を付けたのが米国人
キャンベル勝利にしたのは英国人

この辺で既におかしい。

ただ、4Rは米国人が10-9キャンベルだが英国人はリナレス10-9(因みに私、飯田、ジョーも)。

しかし、勝敗を分けたと考えられる11,12Rで英国人が付けたスコアは

11→10-9 キャンベル
12→10-10

おいおい、ラスト2Rは有効打もタッチ数もキャンベルが上回っているようには見えないのだが。

結果的にリナレスが勝ったからあまり取り上げられないが、先週のアデレード・バード並みに酷いよ、これ。

それよりもWBOはパッキャオvsブラッドリー1の反省がなされていない。あの試合の疑惑スコアの原因の1つに3人とも米国人がジャッジだったという点もある。

まあ、リナレス勝利に2人がGBPに忖度してリナレス寄りだったと主張する人もいるだろう。

いずれにせよ、ボクシングの判定が変人と権力者の手のひらにある状況は変わっていない。



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[227] プリンス師範

2017/9/25 1:06

>>222
調べてみたら119-111と読み上げられていたスコアは115-111だったようだ。

だとしたら、1番まともにジャッジしたのでは?




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[226] プリンス師範

2017/9/25 1:03

>>223
こちらの結果

クルーザー戦はドルティコスが2RKO勝ち。後日観たい。

ドネアは大差判定でシルバー王座獲得。当然ターゲットはラッセルJRになるが、ドネアが勝つには全盛期のスピードが必要となるだろう。

ヘビー級は2-0でパーカー防衛だが、1人がドローに対し2人は118-110。フューリー側が不服らしいので検診してみたい反面、内容がグタグタだと評判なので、テレビでやらないと見ないな多分。




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[225] プリンス師範

2017/9/25 0:52

>>224
2Rでダウンを奪い前半を好調に進めたリナレスだったが、中盤で脇腹を痛め反撃を受けるも、終盤上手くまとめ2-1判定で勝利。

経験の差が勝敗を大きく分けた形。キャンベルも勝負しなければならなかった11,12Rで失速しただけにスコア以上の内容だと思う(因みに私は116-111リナレス)。

なのに健闘したが、タッチボクシングで多少上回っただけで、「自分が勝ったと思う」とか言えちゃうキャンベルを称えるのはアホらしく思えた。潔く負けを認めるのは良しとしないのだろうけど。




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[224] プリンス師範

2017/9/23 20:47

>>223
続き

日本人的にメインはWOWOWで生中継があるリナレスvsキャンベル。

キャンベルは1敗はしているが、ロンドン五輪金メダリストのエリート街道を歩みルックスも受けているので母国のイギリスでの人気は絶大。

ドアウェーでやらずに済んだリナレスがオッズ1:3で有利予想だが、クローラとの2連戦同様気の抜けない相手である。




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[223] プリンス師範

2017/9/23 20:42

明日の世界戦は3つ

まずWBOヘビー
パーカーがアウェーで1位ヒューイ・フューリーと初防衛戦。どちらも無敗。勝者はジュシュアやワイルダーと絡めることが出来るのか?

続いてWBAクルーザー戦
王者ドルティコス(21[20]-0-0)にクドリアショフ(21[21]-1-0)が挑戦。

日本では知名度がないが戦績を見るとKO決着が濃厚なので無視出来ない。
この興行のセミはドネアがフェザー級のシルバー王座戦がある。



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[222] プリンス師範

2017/9/23 20:33

>>221
結果は2つとも王者の3-0判定防衛。

フェザー戦はダウンを奪い合ったが、スコアは差がついた。
1人はバルテスに119付け物議を呼んでいる。
ダウンを奪われたシーン以外は優勢に進めていた場合は10-9になるときは稀にある。まだ試合やスコアカードを見てないので多くは言えないが、米国開催のWBO戦はジャッジの国籍が中立でないケースが多いので、疑われるのは仕方ない。

一方、Sミドル戦は接戦。
ラミレスは世界戦でのKO決着はない。どれも楽な相手ではないが、今以上の評価やマネーを得たいなら倒さないとダメだろう。



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