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ちきゅうの仲間たち


ちきゅうの仲間たちの写真の投稿です〓 生き物〓、植物〓なんでもokです。 迷惑かけない方なら、誰でも〓welcome〓です。

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ターフィー.D.D
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[10724] ターフィー

3時間前

アンダルシアンは強靭な脚と柔軟な関節を持っており軽やかな歩き方や様々な動き方ができ、性格も従順なために高等演技にとても適しています。

また、この優雅で高貴な姿から、スペインだけでなく、イギリスやデンマークでも、王室用馬の基礎として使われるようになりました。

サラブレッドも美しいですが、アンダルシア、うっとりしますね〓



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[10723] ターフィー

3時間前

アンダルシアはスペインのアンダルシア地方の原産です。

サラブレッドも美しいですが、優雅さならアンダルシアの方が上です。

馬界の俳優と呼ばれ、訓練をすれば指示ひとつで、いろんな芸をこなします。



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[10722] ターフィー

3時間前

寝る前にランキングを。

第10位 アンダルシア

決して競走馬の名前ではないです。



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[10721] ターフィー

4時間前

>>10719

そう言えば、ルルの遊び相手を探していた時に、同い年位の方がいいですよね?って尋ねたら、小さい子猫の方が、何もわかってないのでいいですよ。って言われました。

同い年だと、縄張りとかでお互いに牽制しあうんでしょうね。

おかげさまで、ルルとミーは結構相性がいいですよ。

今回のYahooニュースで、野良ちゃんを飼うのは大変だということがわかりました。

トラ猫さん凄い〓



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[10720] トラ猫マザー

4時間前

>>10715
「ひょいと拾う」は
動物と縁のない環境で
暮らしてきた人にとって
勇気がいる事なんでしょうね。

私の場合は、物心がついた時は
すでに、犬も猫もいたし
北海道の片田舎で
農家ではありませんでしたが
なぜか、ヤギがいたり
うさぎがいたり、鶏や
足が太い農耕馬が
家にいました笑

何なんですかね、私の実家笑笑

家のまわりには
野生のリスとか、キツネ、熊〓

ちょっと歩くと、牛もいました笑

何なんですかね、北海道〓

明日は暑くなるそうです〓
今日もお疲れ様でした〓



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[10719] トラ猫マザー

7時間前

>>10714
ガンダーラ〜〜ガンダーラ〜〜〓
愛の国〜〜ガンダーラ〜〜♪( ´θ`)ノ

口ずさんでしまいました笑
こうしている間にも
空の色は紅く変化しています。

こんなキレイな空を見れて
感謝しなければ、いけませんね。

ひな姉さんの兄妹
ランちゃんの里親さんは
玄関先で、何日もニャゴニャゴ
鳴いてる猫さんを、飼い猫に
して暮らしています。
病院に連れて行ったら
去勢手術は済んでいて
おそらく、6.7歳。
捨てられたのか…わかりません。

家の中には、じっとせず
いつも外でランちゃんと
遊んでいました。

家で飼うと決めたのは
成猫だけど、先住猫のランちゃん
と仲良く遊んでいたから。

でも、飼うようになって
ランちゃんは、その子に
押され気味になって
ストレスを抱えていたようです。

私は、先住猫よりも
大きい野良さんは
迎え入れた事はないですが
考えさせられる話でした〓







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だんだん
近い距離で
写真を撮れるように
なってきました(=^ェ^=)




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さっき会った
チビちゃんです(=^ェ^=)

そろそろ
名前を考えないと
いけませんねぇ(=^ェ^=)

可愛らしい白黒チビちゃん(=^ェ^=)

いつもそばには
お母さんが
居ますので
甘えん坊です(=^ェ^=)

男の子か
女の子かは
まだ警戒して
おしりを
見せてくれないので
わかりません(≡・x・≡)







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[10716] ターフィー

7時間前

それからも、毎日のように空き地に行っては「にゃーにゃ」をなでた。「にゃーにゃ」には、空き地以外の場所でも、ときどき出会うことがあった。

 秋が深まりつつあった、ある日のこと。夕食後に一人ででかけたコンビニからの帰り、古びたアパートの前を通りかかると、外階段の下にたたずむ猫の姿が目に入った。「にゃーにゃ」かと思い近づくと、違う猫がじっと私をみつめていた。白と黒のツートンカラーで、顔の上半分が仮面をかぶったように黒く、額から鼻にかけては八の字に白く割れている。

 「変わった柄……」と思った。「やっぱり猫は茶色じゃないと」などと考えながら、視線につられて手をのばすと、猫は頭を差し出す姿勢で歩み寄ってきた。なでると、コロンと横になり、大きくのびをした。しゃがんでさらに頭とあごをなでる。今度はゴロンゴロンと右左に地面を転がった。「もっとなでろ」と言わんばかりだ。

 しばらくなでて、立ち上がると、「ほなー」と鳴いた。自宅へ向かって歩き出すと、鳴きながら後をついて来る。困ったなと思ったが、曲がり角にくると猫はぴたりと歩みを止め、前脚を2本そろえて座った。家路を急ぎながら振り返ると、猫はまだこちらを見ている。もう一度振り返ると、毛づくろいをはじめるところだった。

 飼い猫なのか、野良猫なのかは、定かではなかった。一心に体をなめ続ける姿に向かって私は、「また明日来るね」とつぶやいた。



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[10715] ターフィー

7時間前

また、外で暮らしていた猫は、病気や寄生虫を持っている危険性が高い。保護したら、その足で病院へ連れて行き、感染症の検査や血液検査、ふん尿検査、寄生虫の駆除を行う。予防接種や不妊手術、病気がみつかった場合の治療の有無。家に連れて帰ったらトイレのしつけがあり、完全室内飼いにする場合は、元野良猫なら間違いなく外に出たがるので、万全の脱走予防対策を立てなければならない。ストレスなく過ごせる環境を室内に備え、辛抱強く、猫が新しい生活に慣れるのを待つ……。

 私は検索をやめた。猫飼い初心者が手を出せるような「代物」ではなさそうだ。

 それに「ひょいと拾う」といっても、私は猫を抱き上げた経験すらない。そこである日、空き地に行き、「にゃーにゃ」相手に練習を試みた。背中側から前脚の下に手を入れて引き上げようとした途端、猫は「うー」とうなり、4本脚で地面に突っ張った。思わぬ抵抗に私は慌てて手を離した。ごめんね、と言いながら顔をのぞきこむと、前脚の爪を出し、私の額を引っかいた。

 この猫は、人に飼われることは望んでいない。少なくとも私には。

 引っかかれたことはショックだったが、こう解釈することで、どこかほっとしていた。望まれていなくても、猫の命を守るために保護するのが、動物愛護の考え方の一つなのかもしれない。しかし、野良猫だろうが、ペットショップに並ぶ血統書付だろうが、今の私には、猫を飼うことで生じる責任も、金銭的な負担を背負う覚悟や自信もないのだった。



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