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[456] 伊勢新九郎

2017/6/8 13:32

PS4でクラッシュバンディグーが8月に過去の作品の三部作をリメイクして発売します♪楽しみ♪



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>>439 の誕生日(1998年5月28日)です。(手抜き)



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今日は「ドラゴンズ ドグマ」の誕生日(2012年5月24日)です



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今日は「ヴァルハラナイツ3」「真・女神転生W」「バイオハザード リベレーションズ アンベールドエディション」「テラリア」の誕生日(2013年5月23日)です



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「ゲーム販売本数集計方法」ゲームソフトメーカーは出荷したソフト数は当然わかるが、それが完売したのか?売れ残って在庫になっているのかは知り得ない。そのためソフトやハードの販売数を調査する会社が存在する「メディアクリエイト」「エンターブレイン(ファミ通)」「アスキー総合研究所(電撃)」の三社がそれに当たる。任天堂が決算発表で用いるデータもメディアクリエイトのデータである。



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1994年にSNKは家庭用新ハードとしてネオジオCDを発売ソフト媒介をCDロムにしたことで本体は5万円だが数万円してたソフトを7000円にまで安く出来た。だがサターンもプレイステーションも2倍速ドライブなのに等倍速ドライブでロード時間短縮プログラムのノウハウもなかったために地獄のような長いロード時間が購入ユーザーを苦しめた格闘ゲームがメインのネオジオでは命取りになった。ネオジオCDが1999年にソフト供給を打ち切ったのに対し、本家ネオジオは2004年までソフトが販売される長寿ハードとなったのはあまりにも皮肉である。



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ソフトの大きさを比較するとネオジオカセットの巨大さがよくわかる容量は3DSソフトの方が20倍以上大きい。ネオジオのハード性能はネオジオ発売3年後のセガサターンやプレイステーションに及ばないが、2D描写能力に限ればネオジオが圧勝している



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1991年に家庭用ネオジオ発売アーケードのクオリティのまま遊べる唯一のゲーム機だが高価(本体58000円ソフト20000~39800円)であったが、それでも100万台のセールスを記録した成功ハードであるレンタル事業も行われていた(日本初のTVゲームレンタル事業)が普及はしなかった。



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>>447 当時のスト2からの格闘ゲームブームも普及に拍車をかけたSNKは「餓狼伝説」「サムライスピリッツ」「竜虎の拳」「キングオブファイターズ」等を次々と発売した100メガショックというキャッチコピーが有名。スーパーファミコンのソフトは4~8メガ程度だった。ちなみに100メガとは100メガビットだがCD1枚=4200メガビットでDVD1枚=37600~75200メガビットである…100メガショック(笑)ショボい…(◎-◎;)



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「業務用ネオジオ」1990年当時、ゲームセンターが新しいゲームを設置するにはゲーム基板ごとの交換が必要であり、15~20万円と高価であったSNKが発売した業務用ネオジオは本体+ロムカセットの形で提供されており、ロムカセット1本3万円と安価で店舗からの人気が高かった。しかも1台の本体に最大6本のソフトを導入出来るシステムだったので低コスト省スペースでゲーセンのみならず、スーパーや駄菓子屋などにも普及した



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