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北朝鮮ミサイルが日本に飛んできたらどうしたらいいの?


情勢が緊迫してる!とか、アメリカの原潜空母が日本海に待機!とか、ミサイル発射&失敗とかいろんな情報が事後で伝わってきます。 でも、実際にミサイルが飛んできたらどういう行動をすればいいのかについては誰も教えてくれません。 通常弾頭だった場合、核弾頭だった場合、それぞれの身の守り方や、そういった有事の場合の避難所などが知りたい。割と本気で知りたい。 そもそも、発射直後に一般市民に連絡って来るの? 9.11テロは飛行機だったけど、同じように着弾するまではわからないものなの?? とにかく身の守り方を知りたい。 少し前に、北朝鮮の衛星ロケット?!が、日本を飛び越えて、太平洋側に落ちた事件あったけど、あの時、日本はいつもと変わらず普通の日常だった。 ああいう後悔や残念な気持ちはほんとコリゴリです。 皆様の知識やネットスキルで上記に関連した情報を教えてください。

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匿名
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[86] 匿名

2017/5/27 13:36

北朝鮮から10発ほど一気に撃ってきたらふせぐことは、できないんでしょう。やはり日本を攻撃するなら九州と北海道に撃ち込んで日本を分担させる。狙いは、関門海峡と津軽海峡や。都市部なんて工作員のテロだけで打撃をあたえることができる。次が米軍基地のあるところだ。平和ボケした日本なんて北朝鮮にしてみれば怖くは、ない。怖いのは、米軍であって韓国や日本なんか怖くは、ない。戦後70年ものあいだ国民の生命や財産を守ることを真剣に議論しなかったことによる代償や。



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一番リアルに心配なのは北朝鮮が核ミサイルを撃つことではなく、核ミサイル技術をテロリストに販売すること。中国やロシアもこんな馬鹿な真似はしないけど北朝鮮は外貨獲得の為にやりかねない。



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[84] 匿名

2017/5/27 4:43

>>81
キレイさっぱりはあんただけでいい。




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[83] 匿名

2017/5/27 4:43

朝まで反日テロアカヒテレビ
日本にいる朝鮮進駐軍
150万匹が反日テロをやるから
共謀罪、治安維持法がいると言ってみせろ
隠ぺいして日本人を鮮脳してんじゃねえ

テロ等準備罪
じゃなく
反日朝鮮進駐軍鮮滅法
にしろ政府。




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[81] 匿名

2017/5/26 20:46

戦争が起こったら日本は焦土となる
キレイさっぱりしてほしいものだ
被爆して東海村の作業員みたいに無理矢理に生かされたくはない



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[80] 匿名

2017/5/26 5:55

日本人を核とテロで皆殺しにすると言っているので
殺される前に核でさらちにしよう



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[79] 匿名

2017/5/26 4:00

専守防衛に徹すると決めたなら、弾道ミサイルで被弾することも覚悟するしかないね。日本をハリネズミ状態にするには、防衛費が少なすぎるし。



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[78] 匿名

2017/5/26 0:34

>>72
日本の迎撃網は2段階。ひとつ目が日本海に前線展開するイージス艦(現在は日米合わせて8隻から10隻)のSM−3ミサイル、ふたつ目が自衛隊や米軍の基地などに配備される地上配備型のPAC−3ミサイルだ。

SM−3は、250kmまでの高度にいる一目標(ミサイル1発)に対して2発発射され、その命中率は96.76%。仮に北朝鮮が5発同時にミサイルを発射し、それぞれにイージス艦一隻ずつ対応したとすると、1発も撃ち漏らさず迎撃できる確率は単純計算で約85%(96.76%=0.9676の5乗)となる。

そして、その後ろに控えるPAC−3の命中率は86%。ただし、射程は15kmから20kmと決して広くない。

「確率論以前に物量の問題もあります。イージス艦一隻に積まれているSM−3ミサイルは9発にすぎず、PAC−3も一拠点に何十発も撃ち込まれる事態は想定していない。日本に向けられた200基以上のミサイルすべてに対処できるかというと、正直言って限界があります」



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[77] 匿名

2017/5/26 0:31

>>76
 弾道ミサイルにNBC兵器が搭載されている場合、毒性物質が飛散しかねない。防衛省関係者は「弾道ミサイルが化学兵器を搭載していた場合、液体であれば迎撃後に飛散する可能性がある」と指摘する。

 核弾頭の場合、通常は起爆装置が何重にもロックされており、迎撃時の衝撃で起爆することは考えにくいが、起爆時には電子機器に深刻な被害をもたらす「電磁パルス(EMP)」の発生が考えられる。

 内閣官房の国民保護担当者は「落下物に対しては、地下や頑丈な建物などに逃げ込むことだ」と促す。ただ、MD強化に注目が集まる一方、迎撃に伴う被害に関しては国会審議で取り上げられることはほとんどない。元自衛隊幹部は「政治家はそういう説明を嫌がるが、国民に対して正確な被害予測を示すのが政治の責任だ」と語る。




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[76] 匿名

2017/5/26 0:29

>>75
北朝鮮が16日に発射した弾道ミサイルは直後に爆発したとみられるが、実戦配備済みの中距離ミサイルは日本を射程に収める。鍵を握るのは自衛隊のミサイル防衛(MD)システムだ。ただ、ミサイル迎撃に成功したとしても、それで国民の安全が確保されるとはかぎらない。ミサイルの破片や猛毒が飛散して害を及ぼす恐れがあるからだ。
 北朝鮮が弾道ミサイルを発射した場合、自衛隊は海上配備型迎撃ミサイル「SM3」と陸上配備型の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の二段構えで迎え撃つ。このうち、PAC3は首都圏などの大都市圏を中心に配備され、本土上空の高度十数キロで迎撃する。

 「高い所で衝突するので破片は数キロから数十キロの広さで飛散するのではないか。破片の重さが100キロを超える可能性はある」

 自衛隊関係者は迎撃後に想定される被害について、こう説明する。PAC3が迎撃する弾頭は超音速で落下。重さ約300キロのPAC3が衝突すれば、無数の落下物が広がることは確実だ。核・生物・化学(NBC)兵器が搭載されていない弾頭の迎撃に成功しても、甚大な被害が発生する恐れがある。




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