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北朝鮮ミサイルが日本に飛んできたらどうしたらいいの?


情勢が緊迫してる!とか、アメリカの原潜空母が日本海に待機!とか、ミサイル発射&失敗とかいろんな情報が事後で伝わってきます。 でも、実際にミサイルが飛んできたらどういう行動をすればいいのかについては誰も教えてくれません。 通常弾頭だった場合、核弾頭だった場合、それぞれの身の守り方や、そういった有事の場合の避難所などが知りたい。割と本気で知りたい。 そもそも、発射直後に一般市民に連絡って来るの? 9.11テロは飛行機だったけど、同じように着弾するまではわからないものなの?? とにかく身の守り方を知りたい。 少し前に、北朝鮮の衛星ロケット?!が、日本を飛び越えて、太平洋側に落ちた事件あったけど、あの時、日本はいつもと変わらず普通の日常だった。 ああいう後悔や残念な気持ちはほんとコリゴリです。 皆様の知識やネットスキルで上記に関連した情報を教えてください。

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匿名
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[55] 匿名

2017/5/22 22:38

武を武で抑え込もうとすると、必ず反発力が発生する。



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テポドンとかノドンとかいうB級怪獣みたいなネーミング止めたんか?火星とか北極星とか急にネーミングセンスが変わったな



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[53] 匿名

2017/5/22 17:02

弾道ミサイル「実戦配備承認」=「北極星2型」量産指示―発射成功と報道・北朝鮮



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[52] 匿名

2017/5/22 12:40

韓国に対しては特に言わない北朝鮮。やっぱり昔、日本が甘い顔見せたわけでしょ。金銭的な援助とか食糧援助とか(食料はほぼ国内で金に代わってましたが)。アメリカは甘くないから日本にアメリカを説得してもらいたいか、逆にアメリカに日本を説得させて金なり米なりを取りたいんでしょ。
ヤクザと一緒でね、甘い顔するとなんかあったらどんどん来るだけ。最初から毅然とした態度で、すべて軍に対応させ、国内は警察に任せ問答無用、別件逮捕でもバンバンやるのが最良の対応。それでたとえミサイルが落ちても仕方ない。
左はすぐ「北にも融和を」っていうよね。融和したのに結局このざまでしょ。融和なんてのは問題の先送りにしかならないんだよ。だから、ミサイル飛ぶたびに「遺憾だ」「許されない事態だ」と日本も繰り返さざるを得なくなる。最初から毅然としてれば違う結論もあっただろうけどね。
北のメッセージ(ミサイル)に日本がコメント(遺憾コメント)するという使い古されたコントをいつまで我々は見ていればいいのだろうか。



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[51] 匿名

2017/5/21 23:03

刈り上げ野郎の国を滅ぼせ。
奴を殺せ。



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[50] 匿名

2017/5/21 20:21

夕方ミサイルを打ったと言ってた。いかにこの国が平和ボケをしているかが分かった、あれでは、誰も助からないだろう、自衛隊のイージス艦では、落とせる数は、しれている。やはり敵基地を先制攻撃できる力が必要ですね。こんだけ一方的にやられて、安倍晋三総理は、情けないやろう。もっと北朝鮮にすごい口調で文句を言わないとダメだ。トマホークをイージス艦に搭載しないとダメやな。



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[49] 匿名

2017/5/19 12:57

>>48
専守防衛(せんしゅぼうえい)とは、第二次世界大戦後の日本で練られている軍事戦略である。戦略守勢とも言う。
専守防衛は戦後の日本(自衛隊)の基本的な軍事戦略とされてきた。自衛隊の基本戦略、戦術思想の根幹を成している。防衛上の必要があっても相手国に先制攻撃を行わず、侵攻してきた敵を自国の領域において軍事力(防衛力)を以って撃退する方針のことを意味する。
その内容は、全般的な作戦において、相手の攻撃を受けてから初めて軍事力を行使すること、その程度は自衛に必要最低限の範囲にとどめ、相手国の根拠地への攻撃(戦略攻勢)を行わないこと、自国領土またはその周辺でのみ作戦することなどである。戦力不保持・交戦権否認を規定する日本国憲法第9条と整合性を持った受動的な軍事戦略とされている(もっとも、同条の解釈については種々の議論がある)。
なお、ドイツ連邦軍も、第二次世界大戦の反省から、かつては専守防衛を原則としてきた。しかし、1990年代にカンボジア、ソマリア、ユーゴスラビアに派兵するようになっており、またドイツの最高裁判所は、議会の承認を得たものなら海外派兵は憲法違反ではないとの判断を下している。ドイツ軍が現地で殺害に加担したり、戦死者を出すようになっており、ドイツにおいては専守防衛の原則は過去のものとなっている[1]
専守防衛では戦略攻勢は認められておらず、自衛隊による攻撃型兵器(弾道ミサイル、長距離戦略爆撃機、潜水艦発射弾道ミサイルを含む原子力潜水艦、いわゆる攻撃型空母など)の保有はこの原則に反すると解されている。そのため、たとえば相手国が自衛隊の保有兵器よりも長射程の兵器で日本を攻撃(スタンドオフ攻撃)した場合、その射程を生かし自由かつ安全に攻撃を行うことが可能となるので、これに対抗することが必要となる。




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[48] 匿名

2017/5/18 20:20

>>47
攻撃を受けてから、ではなく、正に攻撃を受けると判断できる、じゃなかったでしたっけ?

その差は、数分もないくらいですけど。



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[47] 匿名

2017/5/17 21:45

>>43
一応迎撃Systemは構成されている筈です。
其の為の防衛費ですから。w
ただ、最近は燃料技術の向上により注入自体が監視衛星では識別しにくいとのこと。
また、専守防衛の日本では攻撃をうけてからなので、迎撃ミサイルの発射準備等は難しいでしょうね。




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[46] 匿名

2017/5/17 14:51

>>45
なるほど。確かににてる。声明というかスタンスを示さない今の方が怖さを感じる



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