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天皇は戦争をした責任がある!海外ではなく日本人に謝罪しろ!!


なんでも他の奴のせいにして、ふんぞりかえる天皇

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korean
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[55] 匿名

2019/11/8 22:58

ま昭和天皇については戦意あった無かった関係なく軍隊組織の統帥権持っていたから戦犯とも言えた。ただアメリカがソ連介入を危惧し、天皇問題を曖昧にして東條英機らに全て罪追わせたのが真相。
平成天皇には罪は全くない。
また今上天皇にも。
ただ僕は天皇や天皇制には別の問題があると思う。
天皇はTennoなのであり、EmperorエンペラーだのKaiserカイザーでは無い。
真のemperorやKaiserはローマ皇帝であり、ローマが4世紀末に東西に分かれた後は一応、西のemperorは神聖ローマ皇帝つまりドイツの支配者、東のemperorはビザンツ皇帝つまりギリシャ系だ。ビザンツ滅亡後、ロシアのツァーがemperorを自称したがこれすら本当なら正統性が危うい。

つまりemperorを輩出できる民族は、ローマ人が居なくなってから西はカール大帝の後継国家であるドイツ(オーストリア含む)、フランス、東ではギリシャ、辛うじてロシアだけ。
イギリス、スペイン等がどれだけ強かったにしても、国王以上を名乗る事は許されない鉄則。
だから他の中国、日本、イラン等の支配者を欧州人がemperorと付けたのは単に便宜上。自らタイみたいに国王と名乗らなかったから。
しかも日本の皇室は他国の皇帝(第一次大戦で全て滅亡)、国王らと違い、実力つまり武力と財力で君主になったのではない。少なくとも鎌倉時代以後は。
明治天皇の威光は薩長の御飾り。
つまり僕は天皇とかemperorと呼ぶより単に「象徴さん」と呼びたい。



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[54] 匿名

2017/10/4 8:36

<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Fgaro.co.jp%2Finoue%2F%3Fp%3D820">http://garo.co.jp/inoue/?p=820</a>

(#`皿´)



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[52] 匿名

2017/10/3 20:29

引き金を弾いたのは、皇国だがそうするよいに大戦前まで圧力をかけ追い詰めたのは、鬼畜米英どもだ。つまり、未必の故意があてはまる。



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[51] 匿名

2017/9/5 9:52

非国民スレ。



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[50] 匿名

2017/6/27 21:50

これらは、邪馬台国のころにいた卑弥呼の時代から今日まで日本人であり続けたということであり、別に国の発展とは、関係がない。これらは、戦国時代やそれ以前でも日本から独立しないで日本人であり続けたということだ。戦時中の満州でさえ、5000万人ほどいた満州も戸籍が作られなかったんや。移住した人たちでさえ日本人としていたかったんだ。天皇陛下の存在は、国の発展より、日本人が日本人としていられるかどうかということなんや。



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[48] 匿名

2017/6/27 14:45

そもそもだけど、天皇陛下とは何なのか????
正直、ここがわかってない。
象徴、象徴っていわれるけど、象徴ってなんだ??



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[47] 匿名

2017/6/26 20:01

日本みたいなちっぽけな島国でも今日までこれたのは、やはり天皇陛下がいたからでしょうな。どんなにこんなんなときでさえ、誰も日本人であることを捨てなかったのは、天皇陛下という人がいたからです。もしいなかったらとっくに日本なんてよその国の自治領になっていますね。天皇陛下に感謝をしてください。



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[46] 匿名

2017/6/26 0:40

歴史の真実を今の若い人たちに知ってもらいたい




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[45] 匿名

2017/6/26 0:18

>>44
後にかかわった多くの判事や検事達(ウエッブ裁判長やキーナン代表検事など)が間違った裁判だったと悔いています。戦勝国にとっては、天皇を裁かず起訴しなったことのみが正しい判断だったという皮肉な結果になったのです。




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[44] 匿名

2017/6/26 0:18

「A級戦犯」の定義は極東国際軍事裁判の判決に基づくものだと思いますがそこの根本がおかしいのです。
責任とは何の責任ですか負けた責任ですか?戦争に負けた責任を誰に取るのですか?勝っていたらこんな話は出なかったのではないですか?
貴方は根拠のないことの罪の話をしているのです。貴方のような考えの人間の出現こそGHQの狙いだったのです。

このことを論ずるにはそもそもあの裁判はなんだったのかということを理解しないといけません。

最初から戦勝国(特にアメリカ)の目的が正義の裁判ではなかったということ
真の目的は裁判の名を借りた「報復」「日本人の洗脳」「白人のアジア侵略の歴史のもみ消し」の儀式であったとうこと。



この裁判について後の国際法学者の間では、まったく不法不当な裁判で公正性を欠く到底裁判といえないものだったという認識で一致しています。理由は

・戦勝国が敗戦国を裁く
・当時根拠となる国際法はなく裁判が始まると決まってから作った条例で裁いた
・戦争行為そのものを敗戦国の罪としたこと
・国家行為を個人の罪とした
・一審制であった
・11人の判事はすべて戦勝国の判事で中立国の判事は1人もいない
(国際法の専門家は唯一無罪判決を出したインドのパール判事だけ)
・ポツダム宣言の後に作られた「平和に対する罪」、「人道に対する罪」で裁いた
・日本側に有利な証拠は一切採用されなかった
・戦勝国の罪は不問だった
・満州事変、支那事変、大東亜戦争をのときの条約・協定などを無視して遡って断罪した
(これが有効なら日本は極東国際軍事裁判の違法性を今からでも断罪できることになります)
等です。
他にもあげればたくさんありますが、これだけでもおよそ裁判とはいえないもので、茶番劇だったということを認識しておかなければなりません。

現在はこの裁判の正当性を主張している法律家は皆無です。


「裁判とは名ばかりで、戦勝国の一方的な復讐の儀式であり、全否定すべきものである」というのが極東国際軍事裁判の現在の評価です。当時裁く側にこの意識があったのは明白なのです。

この状況で天皇を断罪するリスクが大きい。天皇を殺すと日本国民は徹底的に反抗するだろう、ならば天皇を利用し日本人を洗脳するために利用した方がいいというのが天皇を裁かなかった理由です。



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