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キーファーズ


武豊騎手を優先的に騎乗させる 馬主さんキーファーズのスレです 代表者は松島政明氏 皆さんの 投稿、お待ちしています

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[2749] 日体大の競馬好き

2019/10/6 21:23

これを見ると、やはりフランス馬場にディープ産駒は「?」なんでかね…



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[2748] リュパン

2019/10/6 21:19

サヴァランブービーですね。やはり体が小さい成長待ちですね。



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[2747] グァンチャーレ

2019/10/6 21:19

直線止まりましたね…
残念。
次です!



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[2746] ゆーじ

2019/10/6 21:19

8着?内でいい感じに見えたけど、、、



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[2745] 日体大の競馬好き

2019/10/6 21:17

サヴァランあかーん!



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[2744] リュパン

2019/10/6 18:35

今日はサヴァランとへルタースケルターを全力応援

21時15分 サヴァラン

21時50分 へルタースケルター

お馴染みの勝負服でフランスG1を勝つところを見たい。



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[2743] リュパン

2019/10/6 7:46

武豊(50)は6日のパリロンシャン開催で凱旋門賞を含め、5鞍のG1に騎乗する。凱旋門賞は追加登録でエントリーしたソフトライト(牡3)と初タッグ。「さすがに実績的に厳しいと思うけど乗れるだけでもうれしいですよ」と参加できる喜びを隠さない。凱旋門賞は過去7度騎乗して、01年サガシティでの3着が最高。これを上回るようなら拍手ものだ。

 1Rマルセルブーサック賞(芝1600メートル)ではキーファーズの松島正昭氏と吉田照哉氏の共同所有馬サヴァラン(牝2)。目下2連勝中。「過去2戦とも、いいレースをしている。きょうだいはみんな引っ掛かるけど、この馬はそんなに難しくないようだ。凱旋門賞当日にディープの子でG1に出られてうれしいし(死んだ)今年だけにいい結果を出したいね」

 2歳最強馬決定戦、2Rジャンリュックラガルデール賞(芝1600メートル)は同じく松島正昭氏の所有馬ヘルタースケルター(牡2)。「乗り難しいと聞いていたが、そこまでではなかった。いい動きだったし楽しみだね」。5Rオペラ賞(芝2000メートル)には吉田照哉氏所有のコム(牝3)がスタンバイ。今春の仏1000ギニー、仏オークスで共に2着の実力馬だ。「攻めは動かないと聞いていたが追い切りの動きは良かった。ディアヌ賞(仏オークス)がいいレースだったしチャンスじゃないかな」。6Rアベイユドロンシャン賞(芝直線1000メートル)にはジョリー(牝2)。99年に日本馬アグネスワールドで、01年には仏調教馬インペリアルビューティで制したレジェンドが同レース3勝目に挑む。



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[2742] ダンシングKey

2019/10/5 22:47

200勝し続け脂の乗り切ったあの頃でも、思いもしなかった凱旋門賞Day5鞍騎乗の興奮のあまり書き込んでしまいました。明日が楽しみでしょうがないです!日本馬も出ていて複雑なところですが、やっぱり私の理想は凱旋門賞を始めて制するのは武豊、なのです。



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[2741] リュパン

2019/10/5 22:33

凱旋門賞当日(6日)のパリロンシャン競馬場、1Rに行われる2歳牝馬のマルセルブーサック賞(G1、芝1600メートル)に、日本の武豊騎手(50)と日本生まれのディープインパクト産駒サヴァラン(A・ファーブル)が挑む。

名牝サラフィナを母に持ち、名伯楽アンドレ・ファーブル調教師が管理するサヴァランは9頭立ての4番枠からスタートする。ここまでドーヴィルのデビュー戦、前走同じパリロンシャンのG3オマール賞を連勝しており、実績、血統から大きな注目を集めている。

ブックメーカー各社のオッズではアイルランドから参戦するアルビグナ(J・ハリントン夫人、父ゾファニー)とサヴァランが2強を形成する。アルビグナはディープインパクトが勝った06年のジャパンCで7着だった牝馬フリードニアの子。デビュー2連勝で愛G2を制し、前走のG1モイグレアスタッドSは6着に敗れている。

ウィリアムヒル社の単勝オッズでは3・5倍で2頭が並んでおり、コーラル社はアルビグナを3・0倍で1番人気、サヴァランを3・5倍で2番人気の評価としている。

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[2740] リュパン

2019/10/4 8:54

パリロンシャン競馬場では5、6日に“凱旋門賞ウイークエンド”として重要なレースが数多く行われる。武豊騎手は9月30日にフランス入りし、翌1日の早朝はパリの北西200キロにあるドーヴィル競馬場に足を伸ばし、J=C・ルジェ厩舎の調教に参加した。凱旋門賞には2日に追加登録した同厩舎所属のソフトライト(牡3、父オーソライズド)に騎乗する予定となっている。

 アンダーカードでは、2歳女王決定戦のGIマルセルブーサック賞(6日、芝1600メートル)で前哨戦のGIIIオマール賞を制した日本産馬サヴァラン(仏=A・ファーブル、父ディープインパクト)に騎乗予定。2戦2勝で上位人気が予想される同馬は、陣営によると状態も良好ということだ。

 2歳牡馬王者決定戦のGIジャンリュックラガルデール賞(同、芝1600メートル)ではヘルタースケルター(J=C・ルジェ)に騎乗予定。4戦2勝で前任のC・スミヨン騎手も高く評価している馬で、2010年ウートンバセットとの父子制覇の期待もかかる。

 3歳以上牝馬GIオペラ賞(同、芝2000メートル)では社台ファームの吉田照哉代表が所有するコム(J=C・ルジェ、3、父ルアーヴル)に騎乗する。今春の仏1000ギニー、仏オークスでともに2着に入った実力馬。GII時代の1994年のオペラ賞では同じ吉田照哉氏所有のエリンバードで1位入線しながら5着に降着になった因縁のレースでもあり、雪辱が注目される。 (在仏競馬記者)



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