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古川学園高校(排球部)


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匿名
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[3] 匿名

2018/8/16 1:44

平成元年度:宮城県IH強化指定選手
【古川商業高校】
《団体》
♂=卓球・自転車(伊国団体走)
♀=排球・送球
《個人》
♂=佐々木弘幸(自転車)・鈴木祥哲&本間裕之&尾上尚博(卓球)



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[2] 匿名

2018/8/13 20:53

来年夏に宮城県で開催される全国高校総合体育大会に向け、重点的に競技力向上を図る本年度の強化指定校・選手が2日決まった。強化指定制度は地元IHでの全種目入賞を目指し、昭和62年度に宮城県高校体育連盟が独自に設置。昨年度からは宮城県体育協会が主体と成って、年度毎の宮城県高校総合体育大会or宮城県新人大会等の成績を基に選考して来た。来年の本番迄に段階的に対象を絞り込む方針で、本年度は原則として各競技(種目)団体で♂♀各2校・個人で♂♀各2人を選んだ。又、昨年度迄は個人・団体双方で出場出来る競技は団体だけの指定だったが、本年度は新たに個人としても指定する事にした。本年度の強化指定を受けたのは、IHで実施される26競技の内、杖球を除く25競技の延べ82校・個人延べ234人(卓球等単戦&組戦で重複して居る選手が居る為、実質は228人)。水泳の飛込種目が初めて指定を受けた他、委内瑞拉から昨年夏、仙台育英に留学した西洋角力のEdy Jose選手(18歳・2年生)が外国人として初めて選ばれた。宮城県内で未普及と成って居た杖球・水球・飛込の1競技2種目の内、水球が昨年度途中に追加指定され、飛込が今回指定された事に因り、未指定は杖球だけと成った。然し、今回見送られた杖球も本年度中に追加指定する方針で、年度内に目標とする“全種目入賞”へ向けて強化体制が整う。指定を受けた団体・個人には強化費として、団体で¥30ー50万・個人で¥1ー2万が大会出場・強化合宿等の際に補助される。(平成元年5月3日付『河北新報』)



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[1] 匿名

2018/7/14 0:21

《全国大会(女子)戦績》
*平成29年度現在。

【選抜】
優勝:4回
準優勝:5回

【総体】
優勝:4回
準優勝:4回

【国体】
優勝:3回

【私学】
優勝:3回



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