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拓殖大学(空手道部)


OB:金澤弘和10段&中山正敏9段…等々。

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匿名
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[4] 匿名

2019/4/25 12:07

【大山倍達】
《5の目標に、5だけの努力をして居たのでは、いざと言う時、5の力を発揮出来る物では無い!日頃、10の練習をして居て、初めて5を完全に、達成出来る!空手に限ら不、人生の事、万事同じ〓》
《今の若い空手家達は、一寸強く成ると、直ぐ自分で、道場を開いて独立したがり“先生”と呼ばれて、喜んで居る。私には、彼等の気持ちが分からん…と言う拠り、勿体無い思いがして、もどかしい。何故もっと、自分自身が強く成ろうと仕無いのか?若い情熱で冒険を、求め無いのか〓道場に閉じ篭っての先生面等、老い耄れてからで、結構!》



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[3] 匿名

2019/4/25 12:06

【金澤弘和】
《海外指導に出て見れば良く分かる。支部長の家に泊まる事も多いが、大豪邸も在れば、粗末な造りの家も在る。有り合わせの食事も、桶に水を汲んで在るだけの便所の所も、何方も楽しい物で在る。比較しようとするから、可笑しいので在る。物には全て特性が在る。“人並み”で在る必要は無い。“特性”を生かして生きれば、皆幸せに成れる。》
《_神を信じよう。若し此の先、上手く行か無ければ、其の時は私が間違って居たと認めよう。私はそう心に決めた。》
《単に、空手が強い弱い…勝った負けた…だけで無く、誰もが「空手を遣って良かった」と言える様な指導を心掛ける事が大切で在る。》
《運動競技としての空手を考えるならば、今の儘の状態では日本選手は勝つ事は難しいだろう。何故なら、第1に、外国人選手の方が運動競技的な意味に於いて身体能力に優れて居るからで在る。第2に、運動競技としての空手を真正面から捉え、規則の研究も含め、試合に勝つ事に徹底して取り組んで居るからで在る。其れに対して日本選手は中途半端、或る時は武道だと言うし、又或る時は運動競技だと言い、勝つ事に徹底して居無い。》
《私が此れ迄空手を遣って来て1番良かったと思う事は、どんな状況に置かれても幸福感を得られる心の持ち方&自分を勇気付ける姿勢態度を身に付ける事が出来た事で在る。》



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[2] 匿名

2018/10/8 18:55

【拓空塾生活】
*昭和27年4月〜31年3月頃
《平日》
[6〜6時半]起床・掃除
[6時半〜8時]朝稽古
[8〜9時]朝食
[9〜15時]授業
[15〜17時半]稽古
[17時半〜19時]夕食・自習
[19〜21時]夜稽古(火・金曜)
[21〜23時]自由時間・消灯
《土曜》
半日
《日曜》
自由行動



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[1] 匿名

2017/11/4 16:55

全日本学生選手権大会:歴代入賞者

昭和32年【第1回】
準優勝:津山克典(組手)
3位:小野(組手)

昭和33年【第2回】
優勝:津山克典(組手)

昭和35年【第4回】
3位:浅野四郎(組手)

昭和41年【第10回】
準優勝:石川(組手)

昭和44年【第13回】
優勝:大坂可治(組手)

昭和46年【第15回】
3位:松崎(組手)

昭和48年【第17回】
優勝:川副正夫(組手)

昭和49年【第18回】
準優勝:加畑(組手)

昭和50年【第19回】
準優勝:大村藤清(組手)

昭和53年【第22回】
3位:立津明長(組手)

昭和55年【第24回】
優勝:今村富雄(組手)

昭和56年【第25回】
準優勝:中藤(組手)

昭和57年【第26回】
優勝:中山(組手)
3位:椎名勝利(組手)

昭和58年【第27回】
優勝:相原智之(形)

昭和59年【第28回】
優勝:相原智之(形)
3位:中達也(組手)

昭和60年【第29回】
3位:谷山卓也(形)
3位:武内(形)



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