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買い物難民、高齢ドライバーについて諸々。


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2割の男
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[19] 2割の男

2019/4/22 1:00

東京・豊島区で87歳男性の運転する車が暴走し、死者が出た事故、
この一両日、このスレを読み返し中。
ちなみに、私は大学時代交通論ゼミにいて「脱クルマ」(クルマに頼らない生活つくり)に傾倒していた。 20代から30代の前半にかけて。
田舎だからクルマに乗らないと通勤もできなかったから、周りにそこまで言わなかったけどね。変人扱いされるし(苦笑)。



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[18] 書記長

2018/12/3 18:49

愛知県で高齢者ドライバーの“運転寿命”を延ばす訓練プログラムの実証実験をしている、とのニュースを見た。運転を継続している高齢者の認知症発症リスクが低下する事、同様に要介護指定されるリスクも1/8であるとの調査結果も公表された。

健康寿命と併せて運転寿命を延ばす試みは、交通・買い物インフラの整備状況を鑑みれば是非上手く行ってほしいと思う。プログラムによって自分の運転能力の低下を自覚した高齢者ドライバーの運転能力の向上と、その維持が1年間持続した事も明るい材料だ。裏付けとなるデータの集積がなされれば、自動車の能力向上と相俟って、“運転免許返納”がすぐ“生活難民”となる事を防ぐ道筋が見えてくる事を祈る。




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[17] 書記長

2018/10/18 10:11

>>16

“収用、保護、システムの対象”になってしまってはいけないと思うんです。自立・自律でなければならない、ベルトコンベアに乗っちゃ駄目です、と。

若者もいずれは高齢者になって行くのだし、高齢者も嘗ては若者だった。お互いが面倒を見合え、ではなくて、其々が相手の実相を知る事が大事だと。

いかん、論旨が纏まらない。



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[16] 昼行灯の主水 A

2018/10/13 17:04

>>12

シェアハウスですか・・確かに・・

10年以上前に新築工事で有った物件なのですが・・・
高齢者専用の単身者用マンションに常駐の受付を備えただけの10部屋程のアパート物件でした。
自活が前提ですが、見守り程度なら、病院の近隣とか病院の寮と併設とか色々な方法があるのでしょう。
あとは、需要供給のバランスですかね?
一人で部屋に籠るような状況(環境)は避けたいですね。
介護に人員を割かなくてもすむ方策も考えなくては、でも、長年の生活を変えるのは難しそうですね。
色々な方法を実践して見ないことには前に進まないですネ。
まだ、他人事ながら、頭の痛い事です。



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[15] 2割の男

2018/10/13 0:36

「独居高齢者のニーズ」を生の声として一番に把握しているのは、この人達かもしれない。
移動スーパーとして全国区になった(今治市にも提携店あり)「とくし丸」の、販売パートナーと社長の著書です。
ご一読あれ。



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[14] 書記長

2018/10/12 20:17

>>13

高齢者と若年層への支援、社会扶助を“ワンパッケージ”にできないかなぁ?って想像してみてるんですけどね。



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[13] 書記長

2018/10/8 16:39

>>12

ただ、これの痛いところは『独居高齢者への“自己責任”の押し付け』になりかねない所、また『独居高齢者ビジネス』の温床になる危険がある事。ここを上手く手当てしないと悲惨なケースが続出しそうで…



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[12] 書記長

2018/10/7 20:03

独居高齢者の数が2015年で約600万人、予測によれば2020年に700万人に達する見込みとか。
これは、現行で業務に従事する職員・施設で対応できる数字ではないように思える。
老老介護はまた別問題にして、これは“高齢者版シェアハウス”を視野に入れないとならないのでは?



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[11] 書記長

2018/6/6 20:08

>>10

高度成長期にニュータウンに入居した当時の現役世代が一斉に高齢者になり、街そのものも高齢化するケースが紹介されましたね。

住民同士でコミュニケーションの維持を図る試みも放送されていました。こういった事はコミュニケーションの低下が高齢化を加速、悪化させる元である事を考えれば大変重要です。

でも一方では親世代と子供の生活の基盤が別々の土地に成立してしまった構造は、一朝一夕に何とかなる物でもありませんし、親の面倒を見るのは当然、といった自助論や自己責任でと言う風潮もあるのは確かな所。

若い時、故郷を離れて大都市圏へ出て高度経済成長のエンジンとなり、その地で年老いた人、故郷に帰って年老いた人。これらの人々に報いる事の薄い国家とは何なんですかね。



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[10] 2割の男

2018/6/5 0:06

>>9
そうなんですよ…。
病院通い(と、年金の引き出し)以外に出掛ける予定のない「引きこもり高齢者」がどれだけいるか…。

「買い物に出掛けて、店の人や近所の人とおしゃべりして帰る」これだけでも、かなり違う。
これは田舎だけでなく、むしろ都市近郊の団地(かつての『ニュータウン』)の方が深刻かもしれないね。
以前は「小店」と呼ばれた町の酒屋・たばこ屋、あるいは商店街が、郊外型大型店の乱立で消えて行ったから…。

だからこそ、農協の統廃合された店舗跡や、団地内の撤退した中小スーパー跡に、『地域のために出店し、採算も(補助金込みとはいえ)取れている』店を運営している業者さんやNPOさんには、称賛を惜しみません。
の本に、事例が載っています。



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