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政治放談


集まれ、同志よ、祖国のために何でも書いてくれよ。政治に関することなら何でも書いてくれよ。

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匿名
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[163] 書記長

2018/12/12 16:30

>>161

この【平和主義】は、“専守防衛”と“国際紛争解決の手段としての武力行使を放棄する”事が大きな柱となっている。

問題は、この【平和主義】をどう思うか、なのだろう。擁護する立場反発する立場、互いに排斥し合って容れるところが無い。何故か?



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[162] 匿名

2018/11/20 4:58

祖国の為を、思うなら、日本人同士、仲良くしましょう。日本人を幸せに出来ない方が、他国の方を幸せに出来る筈が無い。同時進行出来る程、甲斐は無い。…大統領。



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[161] 書記長

2018/10/12 16:08

>>158

・自衛隊の存在を前提として、現実に憲法を適合させる方が良い。


その際に考慮しなければならないのはまず、憲法が謳う【平和主義】。



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[160] 書記長

2018/10/8 18:42

>>156

友好国にした方が米国の利益だという判断はあったでしょう。それ以上に、ソビエトを封じ込めるための絶好の拠点として形成する、という事の方が優先されたのでしょう。沖縄問題も対共産陣営が元々の基盤ですからね。

軍事力全廃→段階的に再軍備→自立した軍備復活(自由陣営の一員として)てなシナリオだったのでしょうが、それが完遂する前に止まってしまっているというのが、現在の姿なのではないですかねぇ。



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[159] 書記長

2018/10/8 18:34

>>158

意見状態←×
違憲状態←○



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[158] 書記長

2018/10/8 18:32

>>155

・国家固有の権利、自衛権を担う組織が意見状態にある。


この矛盾は【憲法の方を変える】か【現実を憲法に合わせて変える】かとなる。当然だが、現実に適合するように憲法の方を変えるべきだ。



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[157] 書記長

2018/10/8 18:28

『戦争は国家と国家の関係において、主権や社会契約に対する攻撃、つまり、敵対する国家の憲法(価値観)に対する攻撃というかたちをとる』

ジャン・ジャック・ルソー



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[156] アイス

2018/10/8 11:17

>>155アメリカが戦争が終わったときに憲法創案を作るときに憲法9条が必要だったんだな。2度と日本に戦争をさせないためにとあとは、戦後にここまで友好国になるとは、思わなかったんやな。やはり戦争の憎しみから力で押さえていくしかないとアメリカも考えていた。朝鮮戦争から、現在のテロリストとの戦いに世界の軍事情勢などを見れば憲法9条は、無理があるのは、あたりまえだ。時代にあったものにしていかないといけないのとアメリカの当時の作った憲法9条は、古すぎるやろう。当たり前のことなんや。



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[155] 書記長

2018/10/8 6:00

>>154

・自衛隊は違憲と読む他ない。

けれども日本は国家として自衛の権利を有していて、それを担う組織(自衛隊)を持っている。



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[154] 書記長

2018/10/7 21:48

>>153

まずは自衛隊。ごく普通に条文を読めば自衛隊の存在は違憲である、と結論しなくてはならない。



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