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妻を殴って投獄された作家を国立の子ども図書館が講演者するのはどうかな


この春の読書週間に、国際子ども図書館は別居中の妻を殴って前歯を折り警察に捕まり留置された冲方丁氏を指名している。何故、暴力沙汰を起こした作家をわざわざ思春期の子どもたちに読書週間の講演者に選ぶのか。女性に虐待をしても構わないとでも言うのか、国の税金を使ってDVを肯定するような役割をするのか。有名作家なら女性に暴力をふるっても構わないというのか。子ども時代の読書が作家になるきっかけになったなら、それらの読書の解釈に問題があったために冲方丁の人格形成に影響を及ぼしDVを引き起こすきっかけを作ったのではないのか。有名になればなるほどその人間が何をしても肯定される社会となってしまう。人格形成途中の子どもたちにわざわざ、問題のある作家の子ども時代の読書を知らせることは何をしても有名になれば許される、と教えるようなものではないか、と懸念される。税金を使って男尊女卑を肯定するような行為は許されるのか。

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匿名
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[2] 匿名

2018/3/9 8:35

DVとはことばの暴力も含む



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[1] 匿名

2018/3/9 6:55

DV作家をわざわざ子ども図書館に招集するのは問題だ。



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