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妻を殴って投獄された作家を国立の子ども図書館が講演者するのはどうかな


この春の読書週間に、国際子ども図書館は別居中の妻を殴って前歯を折り警察に捕まり留置された冲方丁氏を指名している。何故、暴力沙汰を起こした作家をわざわざ思春期の子どもたちに読書週間の講演者に選ぶのか。女性に虐待をしても構わないとでも言うのか、国の税金を使ってDVを肯定するような役割をするのか。有名作家なら女性に暴力をふるっても構わないというのか。子ども時代の読書が作家になるきっかけになったなら、それらの読書の解釈に問題があったために冲方丁の人格形成に影響を及ぼしDVを引き起こすきっかけを作ったのではないのか。有名になればなるほどその人間が何をしても肯定される社会となってしまう。人格形成途中の子どもたちにわざわざ、問題のある作家の子ども時代の読書を知らせることは何をしても有名になれば許される、と教えるようなものではないか、と懸念される。税金を使って男尊女卑を肯定するような行為は許されるのか。

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匿名
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[11] 匿名

2018/3/23 8:22

冲方丁は図書館を利用して販売を伸ばすのは厚かましい。書店でサイン会でも開いて再起をしたらどうか…



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[10] 匿名

2018/3/21 21:02

ただ、面白いだけでいいのか。バチャルリアリティーならいいと思っていたことが現実になってしまうこともありえる。仮想現実と現実の境が不明になってしまう人間もいる、と言うことを忘れてはならない。犯罪に関わってしまうと遅い。



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[9] 匿名

2018/3/19 0:13

男が威張る社会は日本だけだ



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[8] 匿名

2018/3/19 0:09

わざわざ子ども図書館に呼ぶべき作家ではない



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[7] 匿名

2018/3/18 0:27

日野皓正も生徒の中学生に暴力振るったな

wikiによればラノベ作家みたいなので、権威はないと見るべきかも
後大学も中退してるし



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[6] 匿名

2018/3/15 18:10

不起訴処分は被害者が取り下げた場合に成立するのではありませんか。身の危険をかんじたら、誰れでも警察を呼びます。有名作家なので被害者の妻が夫をかばったと考えられます。現在、DVの被害女性が増えています。この時期に少しでも嫌疑をかけられる行為があったなら、国立国会図書館の子ども図書館に呼ぶべき作家ではありません。



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[5] 匿名

2018/3/15 16:01

冲方丁のDV疑惑は不起訴となったので、それをあたかも実際にあったというのは名誉毀損にあたります。



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[4] 匿名

2018/3/14 11:09

国立国会図書館 国際子ども図書館で4月に予定されている「子ども読書の日」の講演者のことです。講演者にDVで警察に捕まった冲方丁氏を予定しているので、何故そのような作家をわざわざ子ども図書館に招集するのか、と疑問に思っているのです。税金を使って「私が子ども時代に出会った本」テーマで講演させると言うのです。DV作家の自己正統性を援護させるつもりなのか。この事件で売り上げが低迷しているようで日本ペンクラブが公の図書館を利用して、売り込みをしたいのではないか。税金を使って男尊女卑を肯定するような行為はしてはならない。と言っているのです。



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[3] 匿名

2018/3/13 21:12

これは何の話なの



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[2] 匿名

2018/3/9 8:35

DVとはことばの暴力も含む



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