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ロシアW杯総合


※ただしロシア大会だけに限らない。

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匿名
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[1060] 匿名

2018/7/14 8:27

>>1057
忘れてた
フィジカルコーチ 長友で笑



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[1059] 匿名

2018/7/14 8:22

>>1058
何故終わったと思うんだい?(笑)



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[1058] 匿名

2018/7/14 4:56

>>1057
終わったね(笑)



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[1057] 匿名

2018/7/14 1:20

うん(o^^o)本田さんだめだとか言うやついるが、セネガル戦なんかほぼ本田のおかげだし

コロンビア戦の半端ないゴールも引き出したの本田だしな

オレはこれからの8年間、本田と長谷部に預けていいと思うわ

俺たちのサッカーJAPNで(笑)

監督、本田
DFコーチ兼整えコーチ 長谷部
メンタルサポート 槙野
ドリブルデザイナー 乾



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[1053] 匿名

2018/7/13 19:21

クロアチアの現監督のズラトコ・ダリッチは、敗退の危機であった欧州予選の終盤に解任されたチャチッチ監督の後任として2017年10月にクロアチアの代表監督に就任。参謀のオリッチ氏とのタッグで、「4-2-3-1」のフォーメーションはそのままに、モドリッチとラキティッチの縦の関係を入れ替え、トップ下にモドリッチを配置、ラキティッチが「水を運ぶ人」に徹した結果が決勝進出。

一方、日本代表監督は大会直前にハリルホジッチを解任、西野監督へ。「4-2-3-1」のフォーメーションに『乾ー香川』の最適解を見い出し、攻撃の核とした。

レアルやバルサの主力選手が舞うと日本が「やろう」としていたことと異なって見えちゃうけど、公約数的には同じなんだよね。



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[1052] くすお

2018/7/13 17:38

>>1051
クロアチアの戦い方は日本にも参考になるかも。

けどさすがに決勝では疲れてないかな?

ベルギーのシュート止めまくってたフランスのGKロリスの壁破らないとね。

マン濡基地



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[1051] くすお

2018/7/13 17:24

新宿から成田まで…W杯走行距離1位は32歳のクロアチア主将モドリッチ!

中略

クロアチアの主将を務めるモドリッチはここまでの6試合で604分間プレーしており、走行距離は39.1マイル(約63km)となっている。クロアチアは決勝トーナメントでの3試合でいずれも延長戦を戦っているとはいえ、32歳の選手が出している距離としては特筆すべきものだろう。

なお63kmは、おおよそ新宿駅から成田空港までの距離(※道のりではなく直線距離)。クロアチアではMFイヴァン・ペリシッチやMFイヴァン・ラキティッチらもモドリッチに近い走行距離を記録しているが、15日に行われる決勝のフランス戦でも持ち前の運動量を発揮できるか注目だ。

※Yahoo!ニュースより



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[1050] 匿名

2018/7/13 12:32

朝暇なので、各ワールドカップの紹介をよく読んでから、もっと了解してみようかなと興味が湧きました(*´∨`*)
<a href="?pid=go_link&url=https%3A%2F%2F2018.7msport.com%2Fjp%2Freview">https://2018.7msport.com/jp/review</a>



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[1049] 匿名

2018/7/13 12:15

>>1045凄いですね



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[1048] 匿名

2018/7/13 11:20

ロシア大会も残り2試合だけど、前大会からサッカーの「質」がここまで大きく変化した大会は過去にないかも。

いままで各国代表戦術の賞味期限は4年ほど、つまり前大会の遺構で戦ってもある程度結果を残せたが、今大会は皆無と言って良いほど。

極端な言い方をすれば、予選から戦術変更→進化させたチームが番狂わせを演じていた。

1年毎の戦術変化が激しい欧州5大リーグに選手が数多く在籍する4チームが残っているのは決して偶然ではないだろう。

もはやアメリカンフットボールやバスケットボール並に試合中の動きが即座にデータ化され、ベンチスタッフに伝達される時代。

16-17シーズンでペップ・グアルディオラが示したキーワード

「可変システム」
試合中に攻撃と守備の局面で最適な形にフォーメーションを変化させる

「5レーン理論」
ピッチを縦に5分割して縦のレーンをすべて埋めるスペースの使い方

「中盤の空洞化」
後方部隊とアタッカー部隊に前後分断し、MFゾーンを空けて省略化する

「進化型マンツーマン」
ゾーンディフェンスの原則の中で最前線から1対1で人を捕まえに行く

「パワーフットボール」
ゲーゲンプレッシングを軸にしたハイテンポの攻守で敵を窒息させる

世界の戦術家達が日本代表の戦い方に賛辞を送ったのは、この「エッセンス」が入っていたことに他ならない。



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