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グランアレグリア


父:ディープインパクト 母:タピッツフライ 母父:Tapit 馬主:サンデーレーシング 調教師:藤沢和雄 生産者:ノーザンファーム 馬名の意味:大歓声(西)

オーナー
匿名
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[11] 匿名

2018/12/16 22:47

レース後のコメント 
ルメール騎手 
「勝っているレースはどちらも楽勝でしたので、あのレベルでの併せ馬になったら、いつもと反応が違いました。勝ち馬が外から来た時に、彼女はふらついて内ラチにもたれてしまいました。レースではリラックスして、息も入っていましたが、とにかく反応がいつもと違いました」

藤沢和雄調教師
「残念です。初めての右回りが影響したのか内へ逃げてしまいました。そんなに速いペースではありませんでしたし、道中は良い感じに見えたのですが…」



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[10] 匿名

2018/12/16 16:30

ゲート裏では常歩で輪乗り出来ずにいた段階で嫌な感じはしたものの、スタート後から4角まではその不安も消えていた。

が、これからの時に勝ち馬が馬体を併せてこられると伸びないラチ沿いに。鞍上も右鞭を入れて馬場の中央に導こうするも、ギア抜けした感じでラチから離れず万事休す。

これで競馬が嫌にならなきゃいいなぁ…


レースハロンタイム
12.7 - 10.9 - 11.7 - 12.4 -
11.8 - 11.3 - 11.2 - 11.9

レース上り
4F 46.2 - 3F 34.4



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[9] 匿名

2018/12/16 1:15

朝日杯FS
 
2歳マイル戦で、後半の5Fが57秒台だったレースは過去5回のみ。それぞれのタイム(レース)と勝ち馬は

57秒8
05年 朝日杯FS フサイチリシャール
11年 新潟2歳S モンストール
13年 未勝利戦  ミッキーアイル

57秒6
18年 新馬戦   グランアレグリア

57秒2
18年 サウジRC グランアレグリア

馬場次第だし、時計が全てではないが、楽走して叩き出したものだけに破格。

過去4年で前走が東京の芝1600m戦、さらにそこで1着だった馬がこのレースに挑んだ結果は【3.0.1.0】

今回も中間は「仕上げ切らないよう」な調整、これも好感。

母父がTapitということもあり、距離延長と古馬になった時のパフォーマンスに不安が残る上に、1月生まれとなれば、落とせない一戦。

それでも今回は、あくまで「通過点」だったと後々言われるようなダメージが少ないレースを期待するのは欲張りかな。



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[8] 匿名

2018/10/31 23:28

次走は朝日杯FSとか。

ま、主戦のルメールが騎乗出来ないのなら、JFより牡馬が相手でも現状なら間違った選択ではない。

牝馬2歳G1の称号は「生産者」にとっては、是が非でも欲しいだろうし、「会員」も今年の相対的な力関係だと、ほぼタダ貰いのようなタイトルだけに同様だろう。

師もサンデーRの意向は無視出来ないことは、承知の上で預かっているだろうが、心中は如何に…

ただこの時期の西下によって、来春の桜花賞前のひと叩きを「阪神」で…というのが難しくなったことには違いない。



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[7] 匿名

2018/10/7 1:45

レース後のコメント 
ルメール騎手 
「ゲートが開く瞬間にジャンプしてしまいました。それでもすぐにペースが遅くなってポジションを上げると2番手でリラックスして走らせることができました。うまく息が入りました。もともと能力が高い馬で、初戦から全体的にパワーアップしていました」
 
藤沢和雄調教師 
「早い時期にデビュー戦を使いましたが、その後は飼い葉も良く食べて大きくなりました。今回は春先ほどの調教量は積んでいませんでしたが息はできていました。スタートでジャンプしたのはたまたまでしょう。今後のローテーションは厩舎に帰ってから考えます」



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[6] 匿名

2018/10/6 16:08

如何にも休み明けの馬体は前走から18kg増。発馬で後手を踏んで道中動いても、ピタッと折り合ってた。直線番手から放たれたら、一瞬で突き放した動きはお見事。いい稽古になったんじゃないかな。

師としては「JFは使いたくない」が本音だろうが…。


レースハロンタイム
13.1 - 11.8 - 11.9 - 11.5 -
11.6 - 11.3 - 11.1 - 11.7

レース上り
4F 45.7 - 3F 34.1

とりあえず2勝目、重賞制覇おめでとう!



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[5] 匿名

2018/10/4 15:44

サウジアラビアRC
 
「前走後は牧場でゆっくりさせました。こちらに戻ってきた後は、徐々にピッチを上げて順調に調整できています。元々一生懸命走る馬なので、稽古量はさほど必要はないですね」とは師の言葉。

とにかく完成域に入れないよう、ゆっくりゆっくり仕上げていることが伺える。

戦前から他陣営の白旗で少頭数の競馬になったし「稽古で賞金加算」くらいのレースぶりで今回は十分、疲労度が少ない結果になればいいね。



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[4] 匿名

2018/10/4 15:35

府中芝1600mの2歳戦における
勝ち時計1分33秒台の勝ち馬
 
2012年11月 ベニゴア賞 
ロゴタイプ    牡 1.33.6

2014年10月 いちょうS
クラリティスカイ 牡 1.33.5

2017年10月 サウジアラビアRC
ダノンプレミアム 牡 1.33.0

2018年6月 新馬戦
グランアレグリア 牝 1.33.6



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[3] 匿名

2018/6/4 2:05

一つ下の全弟は1億5000万円だもんなぁ…



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[2] 匿名

2018/6/3 16:37

レース後のコメント 
ルメール騎手
「調教では走りたがって引っ掛かるところもありましたが、今日はゲートの中でも大人しく、いいスタートでした。リラックスして走り、乗りやすかったです。もっと長い距離でも問題ないでしょう。直線で抜けて1頭になった時にムチを1回だけ使いましたが、すぐに反応しました。ゴールに入ってもまだ力がありました。強そうです。楽しみです」

藤沢和雄調教師
「時計が速いのは芝が刈ってあって短いからでしょう。この後はどのレースと決めずに、一旦牧場に戻してゆっくりやることにします」



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