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森保JAPAN【U代表】


2020年・東京五輪に向けて

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匿名
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[128] 匿名

2019/7/17 20:50

>>127
この「欧州駐在強化部員」って昨年9月に就任した藤田俊哉だけ?

1人だけなら期待は出来ないな。五輪は「オール国内組」も覚悟しておいた方が良さそうだ。



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[127] 匿名

2019/7/11 2:48

>>126の問題について、今月開かれたJFA技術委員会で東京五輪に向けた議論も行われたらしい。

08年北京、12年ロンドン五輪ではFIFAがクラブに選手派遣を義務づけたが、16年リオデジャネイロ五輪は義務がなくなったので、関塚技術委員長が改めて選手招集についてFIFAに確認したところ「今のところ(クラブ側に派遣の義務は)ない」と回答があった模様。

今後は欧州の各クラブ側とJFAが交渉を強いられるため、技術委員会の欧州駐在強化部員(選手派遣について所属クラブとの交渉や調整を行う窓口)に対し、関塚委員長は「今後どのように幅を広げて活動していくのか考えていかないといけない」と語り、五輪世代の欧州クラブ在籍組の招集に向けて極めて重要な役割であることを示唆したとか。

欧州5大リーグ所属は、ほぼ期待出来ないのは仕方がないが、オランダ・ポルトガル・ベルギー辺りは頑張って何とかして欲しいものだ。



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[126] 匿名

2019/6/28 0:18

東京五輪まで400日を切った段階で、08年の北京五輪以降は大会毎に揉めていたメンバーの招集問題。欧州の出場国が先頃決定したことを受けて、そろそろ東京五輪での代表拘束権について、『FIFA』から何らかの発表があってもいい頃合いだが…。

現在の五輪男子サッカーは「年代別代表の世界大会」の位置付けで「本大会時点で23歳以下の選手の大会」であり「本大会においては、24歳以上のオーバーエイジ3人を加えることが出来る」という規定。

五輪男子代表に選出された「23歳以下の選手」の代表招集をクラブ側は拒否できないと決め、オーバーエイジの選手に関しては、クラブ側が五輪男子代表招集を拒否できる…としていたが、『FIFA』は前回のリオ五輪では「23歳以下の選手」に対しても、クラブ側が代表招集に応じる義務はないとする08年のスポーツ仲裁裁判所(CAS)の決定に沿う判断をした一方、選手がオリンピックの場を経験できるようクラブに働きかけていくとした。

当然「招集出来ない」前提でチーム作りは必要だ。



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[125] 匿名

2019/6/22 12:21

7月以降の主な代表スケジュール

【U-22】
9月2日から11日 海外遠征(未定)
10月7日から16日 海外遠征(未定)
11月17日 国際親善試合(広島)
12月28日 国際親善試合(長崎)



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[124] 匿名

2019/6/16 1:11

>>120
1-1で終了→PK戦を4-5で準優勝…

でも、このゲームを含めて素晴らしい戦い方だった。

後半35分に小川を負傷交替になるまではゲームを支配していた。これも後半開始早々に投入された相馬が完全に制圧、相手の圧力を限定的に出来た。今日もベンチワークが冴えていた。

コパ代表に選出されたU-22世代と、このトゥーロン代表をガチで戦わせてみたくなるほど、いいチームだったし、この世代の底上げになったと言えますな。

胸を張って帰国しておくれ。お疲れ様でした。



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[123] 匿名

2019/6/16 0:06

>>122
前半終了して1-1
 
欧州のトップリーグやCL/ELを除けば、最近視た試合では一番と言っていいほど、非常に内容のある試合。ちょっと感動的でもある。

ブラジルが欧州のモダン戦術を取り入れて「4-1-4-1」から「4-2-3-1」など、古い「4-3-3」一辺倒というイメージは全くない。偽装ポジションも使うなど、もはや「プチ・マンC」だ。国民はセレソンぽくないと否定的なんだろうが、このままA代表でも似たようなシステムを使えるなら復権もあり得る。

日本も立ち上がりから果敢に行けていたし、引くところもなかった。やり目に慣れたブラジルに相当押し込まれだけど、守備が「破綻」する場面はなかったし、この「3-4-2-1」の狙い目も巧く使えてた。

「どっちでもないボール」をブラジルに拾われている分だけ、剥がされているところを五分五分以上にマイボールに出来れば、まだまだやれる。

ただ、伊藤達哉が既にコパ代表に旅立っているのは痛い。左サイドの舩木から相馬にチェンジで何とか…



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[122] 匿名

2019/6/15 22:42

トゥーロン国際大会
決勝
対ブラジル戦

スタメン 
GK
オビ・パウエル・オビンナ

DF
大南拓磨
岡崎慎
田中駿汰

MF
田中碧
高宇洋
長沼洋一
舩木翔

FW
岩崎悠人
旗手怜央
小川航基



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[121] 匿名

2019/6/13 7:36

決勝の相手は、ここまでの4試合で得点15・失点0のブラジルU-22代表に決定(6月15日 日本時間23時)

楽しみですな。



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[120] 匿名

2019/6/13 0:23

>>119
後半は2-2。PK戦を5-4で初の大会決勝に進出!

いやぁー、危なかったが良く追い付いた。ベンチワークも良かった。この勝利は非常に価値あり。

後半早々の最初の失点は、オビのポジショニングに問題はあったものの、日本がやりたいことを先に仕掛けられた感じ。

小川をトップに投入、旗手をシャドーに置いてから同点にもなったし、いいバランスで非常に上手くやっていた。

課題の残り5分以降の時間帯で、またもや日本の左サイドからのクロスで失点。また同じ失敗で終戦かよ…と思ったら矢先の89分で追い付けるとは。どの世代でも男子の国際大会でこの展開はいままでなかったのでは?

決勝も頑張って!



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[119] 匿名

2019/6/12 23:04

>>118
前半は0-0
 
お互い中盤で「やらせない」試合にしているのでかなり守備的。

メキシコはどの世代も「4-3-3」でポゼッション重視の細かいパスを繋ぐサッカーだったのが、A代表でもロシア後は「4-2-3-1」や「4-1-4-1」を試すなど色々と試すようになった。このU-22代表も日本のWBを孤立化させない現代的なやり方だし、変革しようと今回コパを辞退したのも何となく頷ける。

なかなかオーブンな展開は期待し難い中、後半は強風の風上にもなるし、CBやボランチから中盤の簡略化を試すなど、選択肢を増やして攻めたいですな。



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