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森保JAPAN【A代表】


2022年・W杯カタール大会に向けて

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匿名
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[202] 匿名

2019/5/14 19:09

リーグ全体の更なる躍進が顕著になった18-19シーズンの英プレミアリーグが閉幕したが、今シーズンの戦術的な傾向として基本フォーメーションの変化があった。

15-16シーズンには先発フォーメーションの約半数が「4-2-3-1」で、それ以降もこのシステムがもっとも多く使われていたが、今シーズンは新型の「4-3-3」、つまり守備の時に「4-1-4-1」にならず守備の時もそのまま「4-3-3」を基調とするタイプが最多となった。

これまでの「4-3-3」の守り方では、両ウイングが引いて中盤のラインを形成していたが、これだとウイングの上下動が多くなって攻撃にエネルギーを残し難くなり、結果的に出足を欠くことに陥り易くなっていた。

しかし「4-3-3」の構造上の弱点であるMF3人が固める中央の両脇のスペースを、守備時のウイングの立ち位置を内側をカットするのではなく、斜め外を切る位置にすることによりMFの外のスペースへパスを出させない守り方に変化させた。

相手ゴールに近い位置からならウイングが少し下がれば守備ができ、そこより深い場所にはサイドバックがいる。外を切っているので内側へはパスされてしまうが、コースが限定されるので、ボール奪取率が高くなる。

ほぼこれだけで前の3枚は下がらずに守備の役割を果たし、相手DF陣の押し上げを防いだ上で自分たちのポジションを大きく崩さずに、従来よりも高い位置で守備ブロックをセット。これだとボールを奪った後のカウンターに時間を掛けず、縦に速く攻撃する現代のスタイルにマッチし、攻撃の威力を発揮し易い。

この「4-3-3」に対して可変式3バックを試みているチームも増えてきた。いずれにせよバランス重視の「4-2-3-1」でポゼッションを高めながら短期間で何試合も戦うにはフィジカル的な消耗度が激しく、一気に亜流になりそうな気配。

「クラブだから出来る」という意見もあるが、過去にクラブで流行→EUROで躍進→W杯本大会で主流になる戦術は数多く見てきた。

そろそろ「森保カラー」を出しても良い時期なのではなかろうか。



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[201] 匿名

2019/5/13 0:59

今度の代表で招集の期待が高まっていた古橋亨梧が昨日のゲームでケガ。試合後は「簡単な状況ではない」と長期離脱の可能性も示唆された。残念。早い回復を祈ってます。



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[200] 匿名

2019/5/7 15:37

先程発表されたU-20W杯代表に久保建英、安部裕葵、大迫敬介が招集されず、飛び級で事実上A代表に引き上げすることを内定。

招集するからには、コパ・アメリカでは「顔見せ興行」みたいな使い方は止めてもらいたいところですね。



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[199] 匿名

2019/4/30 3:01

コパ・アメリカの日本代表戦に関して、DAZNが独占配信することが決まり、様々な「制約」が外れる可能性が出て来た。

招集出来る選手も限られる大会だし、それを逆手にとって勝ち負け度外視で思い切った選手選考と戦術変更をお試しする機会にすることは出来るはず。

現行の南米チームには従来の「4-2-3-1」が一番戦い易いだろうが、2022年の大会ではA代表においても周回遅れのフォーメーションになっている可能性が大。

批判はあろうとも、将来を見据えて様々な「実験の場」に是非して欲しい。



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[198] 匿名

2019/4/17 15:58

宮市 亮
 
2011年 
プレミアリザーブリーグでの負傷により長期離脱(アーセナル所属)

2012年
リバプール戦で右足首靱帯を負傷し長期離脱(ウィガン所属)

2013年
エヴァートン戦で約4ヶ月4ぶりに復帰を果たすも再び右足首靱帯を負傷し手術(ウィガン所属)

2014年
3月にハムストリングを負傷し戦線離脱(アーセナル所属)

2015年
親善試合で左膝前十字靭帯を断裂し、手術(ザンクト・パウリ所属)

2016年
試合中の負傷で長期離脱(ザンクト・パウリ所属)

2017年
紅白戦で右膝前十字靭帯を断裂(ザンクト・パウリ所属)

2018年
テストマッチで復帰するも、2ヶ月後の公式戦で復帰するも負傷(ザンクト・パウリ所属)

再三の大怪我を乗り越え、今年3月にはドイツ2部のザンクト・パウリと2021年6月までの契約延長を結んだ宮市。かつてのスピードスターが今季の4点すべてはヘディング弾。ちょっと印象が変わってきた。

まだ26歳、是非今年は怪我なく…



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[197] 匿名

2019/4/11 1:45

>>195
なんと6月9日に宮城で行われる試合の対戦相手がエルサルバドルに…。

単なる金儲け。意味なし。



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[196] 匿名

2019/4/9 17:08

2019年12月に韓国で開催されるEAFF E-1サッカー選手権のマッチスケジュールが決定。大会は12月10日から18日までの日程。

日本代表男子マッチスケジュール
12月10日(火)中国 19:30 日本
12月14日(土)日本 19:30 香港
12月18日(水)韓国 19:30 日本



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[195] 匿名

2019/4/5 20:02

6月5日に豊田スタジアムで開催されるキリンチャレンジカップでの対戦チームがトリニダード・トバゴ代表に決定したとJFAが発表。

6月9日に宮城で予定されている試合の対戦相手は現時点で決定されていないとか。

各大陸で選手権を実施する時期であることは承知しているが、どうせならアジア勢の方がまだマシだったんじゃないの?



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[194] 匿名

2019/3/28 1:33

「あまり組み合わせた経験がないメンバーを構成して、お互いの良さを引き出すのは厳しい。『チャンスを与えた。何ができるかやってみろ』と言っているようなやり方に賛成はできない」

確かに一理あるが、代表初招集な訳でもなく、初顔合わせでもない構成。それなのに挙げ句には「そもそも今回の代表に香川や乾、宇佐美を呼ぶ必要があったのか疑問」と試合後結果が出てから論ずるロシア組擁護派。

アジアカップ以後、散々「ベテランの試合巧者は不可欠。新代表との融合は必要」と煽った論調はどこへやら…もうたくさんだ。



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[193] 匿名

2019/3/26 21:32

>>192
1-0で勝利
 
誰が良かったとか悪かったとか、そんなことを今更言うつもりはないが、明らかに選手交替で「試合」になったし、ゲームが動いたのは事実。

この3月の2試合で強化試合となったのかは別として、リトマス試験紙的な意味合いと考えたら、流石にスポンサーもマスコミの諸氏も「ロシア組のあの選手達を選考せよ」とはもうならないだろうし、これが最大の収穫になったかもしれないな。



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