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全米オープン選手権


大会の順延がない限り、父の日(6月第3日曜日)を最終日と基準にし開催されるゴルフのメジャー選手権の一つで、世界最高の賞金総額を誇るゴルフトーナメント。選手にひたすらパーを積み重ねることを要求するセッティングが特徴。

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匿名
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[3] 匿名

2019/6/14 12:54

1日目
 
日本人選手と主な注目選手の成績
 
松山英樹 69 -2 16位T 
今平周吾 75 +4 116位T
市原弘大 80 +9 149位T
堀川未来夢 73 +2 77位T

ブルックス・ケプカ -2 16位T
ローリー・マキロイ -3 8位T
パトリック・カントレー +2 77位T
タイガー・ウッズ -1 28位T



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[2] 匿名

2019/6/13 10:04

全米オープンにおけるペブルビーチ・ゴルフリンクス
 
総距離は7075ydの設定。ここ10年の「全米オープン」では、2013年のメリオンGC(6996yd)に次ぐ短さ。

また、先月の「全米プロ」で会場となったベスページ州立公園ブラックコースのグリーンの大きさは平均5500平方フィートだったのに対し、ペブルビーチ・ゴルフリンクスは3500平方フィートとおよそ63%の面積というグリーンの小ささも大きな特徴。

そんなペブルビーチで「全米オープン」が開催されるのは6度目。歴代優勝者は錚々たる面々。

グレーム・マクドウェル:2010年
タイガー・ウッズ:2000年
トム・カイト:1992年
トム・ワトソン:1982年
ジャック・ニクラス:1972年

中でもウッズが優勝した2000年は、4日間を「66」「69」「71」「67」の通算12アンダーで回り、通算3オーバーで2位タイに入ったアーニー・エルスとミゲル・アンヘル・ヒメネスに15打差をつけ「全米オープン」を初優勝した試合は、伝説級の出来事だった。

今年の注目は「ブルックス・ケプカによる史上2人目の全米オープン3連覇なるか」だ。



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[1] 匿名

2019/6/12 16:02

今年(2019年)は1972年、1982年、1992年、2000年、2010年に続き6回目のペブルビーチ・ゴルフリンクスでの開催。

13日から始まる予選初日に出場する日本人のスタート予定時間(日本時間)は

松山英樹(14日 0:24*)
今平周吾(同日 5:36)
市原弘大(同日 6:20)
堀川未来夢(同日 6:20*)
*はINスタート


また、PGAツアーは今季のメジャー第3戦「全米オープン」を前に、恒例のパワーランキング(優勝者予想番付)を発表。トップ3は

1 ブルックス・ケプカ
2 ローリー・マキロイ 
3 パトリック・カントレー 

日本人最高は松山英樹の17番手だが、一昨年の再現を期待。



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