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どうでもいい無駄知識


人から見れば無駄知識でも、クスっと笑える、ちょっとタメになるかもという無駄な知識を書いてください。

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匿名
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[873] 匿名

2017/9/28 18:21

>>872
例えば東京の場合、JRを中心に東急・東武・西武・京成・京王・小田急・相鉄など「銀色のステンレス製車両」が多数運行されていて、近年では「赤い電車」でおなじみの京急でも、銀色のステンレス車両の運行が増えています。
一方、大阪で運行される車両の中心は「着色されたアルミ製車両」。あの独特の渋みを持つ「阪急マルーン色」でおなじみの阪急電車をはじめ、京阪・近鉄なども車両全体が塗装されたアルミ製が中心(※古い車両は鋼鉄製)。逆に銀色ステンレス車両は、JRと南海電車、そして阪神電車の最新型や地下鉄車両が中心で、比較的アルミ製とステンレス製車両がバランスよく配置されています。
銀色ステンレス車両が多い東京と、着色されたアルミ車両が多い大阪。
その理由は「伝統色を重んじる」「発注する車両メーカーの特性」「塗装等の維持コストを重視」など諸説ありますが、ハッキリとした理由はわかりません。
そして東京と大阪の電車で、最も大きな違いを感じるのは「車両の古さ」。
先述した「東京は比較的銀色ステンレス車両が多い」のは、裏を返せば「最近の車両が多い(※一部例外もあります)」ことでもあります。
一方、大阪では「製造から40?50年」という車両が、今も現役で運行されているケースが多々あります。
ステンレス車両中心の南海電車においても、昭和40年代に製造された車両が運行中。さらにJRでは、すでに東京で引退した鋼鉄製車両(「103系」「201系」と呼ばれる、旧国鉄時代に製造された通勤型車両)が、今も大阪環状線や関西線、阪和線、奈良線などを中心に運行されています。
どうして大阪では古い電車が長く運行されているのか?
この理由も諸説ありますが、最も大きな理由はやはり、鉄道会社の財政基盤や経営規模の違いだと思われます。
少子高齢化が急速に進みつつある日本において、東京だけは依然として人口が増え続けているため鉄道輸送に対するニーズが高く、最新型の車両製造に対して積極的に投資できる会社が多い反面、すでに人口減少などによる顕著な鉄道利用者数の減少傾向がみられる大阪では、大規模な車両製造に対する投資が難しいケースも多いと思われます。その結果、古い車両を定期的に更新・リニューアルすることで長く、大切に使い続ける傾向が。




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[872] 匿名

2017/9/28 18:21

>>871
「1編成当たりの車両数」
東京の場合、JRでは「上野東京ライン・横須賀総武快速線・常磐線・湘南新宿ライン」といったところが最大15両編成で、私鉄では「京急線」が最大12両。
大阪の場合、JRでは「京都線や神戸線・琵琶湖線を含む、東海道?山陽本線を運行する快速」が12両で、私鉄では「大阪市営地下鉄御堂筋線」の最大10両。これは単純に、両都市の人口規模の差がそのまま車両数に反映されているといえるでしょう。
この「人口規模の違い」に関しては、他にも「1車両当たりの長さ」や「ドア数」にも影響しています。
東京の場合、京急・京成や銀座線・丸の内線・都営浅草線・大江戸線などを除き、「1車両あたり20m級×4扉」の車両が多数派。
一方、大阪では私鉄を中心に「18m級×3扉」が比較的多く運行されています。

そしてもう一つ、東京と大阪の車両を比べて気づくことがあります。
それはズバリ「車両の質」。



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[871] 匿名

2017/9/28 18:20

日本を代表する都市である「東京」と「大阪」。
毎日多くの通勤客を乗せて、JR&私鉄含めて稠密な路線網を、大量の電車が縦横無尽に運行されています。
普段、それぞれの地域で乗っている分には感じませんが、この「東京」と「大阪」の両都市を走る電車を比較してみると、“ある大きな違い”が浮き彫りに。その違いについて今回、クローズアップします。
東京と大阪の電車の違いについては、細かい点まで観察するといくつか浮かび上がってきます。




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[869] 匿名

2017/9/28 11:51

>>868
無茶苦茶は、文字から連想しやすいですけどね。
旅の途中で立ち寄ったお茶屋さんで、何度も煎じた出がらし茶を出されておまけに苦いお茶で、旅人が味もあらへんし苦いし無茶苦茶やでと言ったかどうかは知りませんけど、漢字の語源って調べると面白いですよね。



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[868] 匿名

2017/9/28 10:22

滅茶苦茶、無茶苦茶、ともに「これだ!」といった語源が見当たらない。
普段使っている言葉を感じの雰囲気で使ってるってことなんですね。



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[867] 匿名

2017/9/28 10:02

>>859
ターフィ〓のぬいぐるみ
かわいいのに、、、
競馬予想が当たらない人の
嫌がらせかな?
恨みがあるのかな?
JRAからクレームこなきゃいいけど、、、






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[865] 匿名

2017/9/28 0:40

こんなにユーザーの中傷誹謗する投稿ばかりのスレが人気一位なんて…



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[864] 匿名

2017/9/27 23:36

>>838
ひとり芝居 いい加減にしたら



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[863] 匿名

2017/9/27 22:41

>>862
貼るとこ間違ってね?



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[862] 匿名

2017/9/27 21:54

北朝鮮東方沖を飛行した米軍のB1戦略爆撃機に対し、北朝鮮が全く対応措置を取っていなかったことが分かった。韓国の情報機関、国家情報院が26日、国会に報告した。飛行自体に気づかなかった可能性が高く、北朝鮮の脆弱(ぜいじゃく)な防空体制が浮き彫りになった。
 米国防総省などによると、グアムに配備されている2機のB1と、F15戦闘機が23日深夜から24日未明にかけ、北朝鮮東方の国際空域を海の南北境界線である北方限界線(NLL)の北側まで飛行。同省は今世紀に入って最も北側まで進入したと強調していた。
 国情院から報告を受けた韓国議員によると、北朝鮮はこの飛行にいかなる反応も示さなかったという。議員は「夜中であり、全く予想もできず、措置が取れなかったようだ」と説明。米軍は「気づいていないようなので、B1の航路を公開した」と韓国側に伝えた。
 北朝鮮は飛行判明後になって、西方の航空部隊を東海岸に移動させたり、哨戒飛行を実施したりするなど、防空態勢を強化した。中国やロシアにも飛行の事実確認を行ったとされる。
北朝鮮は最大600キロ先を探知できるレーダーを配備しているとされるが、電力事情の悪化で、当時、稼働していなかった可能性も指摘されている。探知したとしても旧式の戦闘機しかなく、即座に対応できなかった可能性もある。
 北朝鮮は、米軍が度々、朝鮮半島上空にB1を飛来させることに強い反発を示してきた。李容浩(リ・ヨンホ)外相も米戦略爆撃機を領空外でも迎撃する権利を主張したが、戦略爆撃機に過度に反応する裏に脆弱な防空体制があるといえそうだ。金正恩(キム・ジョンウン)政権が核・ミサイル開発に傾注する最大の理由も、通常戦力では米軍に太刀打ちできない現実にある。



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