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中国の話題


隣国、眠れる虎中国の話題がありましたらどうぞ。将来は大国間違いなし。

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匿名
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[2528] 匿名

2018/5/4 14:18

どう見てもまるっきりドラえもんのパクりなのに
商標登録したのは自分達だと
駄々をこねている中国人がいるとさ…


いまだ、中国人は
偽造ブランドでの甘い汁を吸い続けようとする幼稚さを
捨てきれないことが浮き彫りになった。


そんな精神を持つのに一路一帯だ!?

難癖つけて中国以外の国々から
資金を巻き上げるのが見え見えじゃないか!

中国の一路一帯構想は
中国以外の国々にとっては
ブラックだよ!

実現させてはいけない!!




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[2527] 匿名

2017/8/29 0:26

日本が中国の海洋進出を批判した事について中国外務省報道官は(長文になりますが「海洋に関する内容は完全に日本のでっち上げたものだ。アフリカ各国はこの国際会議がアフリカの発展を支えるために力を発揮する事に期待しており、会議が政治化する事には反対している」と批判。その上で「日本は誠意を持ってアフリカの国家を手助けすべきで、自らの意思を押し付けアフリカと他の国の関係に水をさす様な事は止めるよう望む」と言い日本を牽制したらしい。

止めるべきはすぐ政治化したがったり歴史を理由にする事。





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[2526] 匿名

2017/8/28 15:17

>>2525
ネットでは「こんな状態で、この子をオオカミの巣に帰すっていうの?」「今後まともな教育を受けて、まともな生活を送っていけるのか?」などと非難が殺到。また、「この国の法制度は、あまりにふざけている! 我々は今後、法律をどう信じろっていうんだ?」といった書き込みも。党員家族が起こしたロリコン事件をきっかけに、政府が批判にさらされている。




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[2525] 匿名

2017/8/28 15:16

義兄は乳を揉みしだき、養父はわいせつ撮影……共産党員家族が8歳養女に性的イタズラ

 女児が家の中で服を着ることを禁止されたり、家族に胸を揉まれたり……まるでAVの設定のようだが、中国のある家庭では現実に行われていた。

 8月12日夜、駅の待合室で若い男が女児を膝の上に座らせ、衆人環視の下、後ろから胸をまさぐっている画像がインターネット上に広まり、大きな騒ぎとなった。

「蘋果日報」(8月21日付)などによると、そのハレンチ行為が撮影された場所は江蘇省南京市の南京駅。女児(8)は、河南省滑県に住む夫婦が引き取った養女で、男は夫妻の実の息子(18)であることがわかった。つまり、2人は義理の兄妹なのだ。奇妙なことに、一緒にいた両親が息子の行為を止める様子は一切なかったという。

 通報を受け、警察が捜査を開始。息子は署に連行されて事情聴取を受けたが、特におとがめはなく、そのまま帰宅。ところがネット上では、この当局の対応に批判が集まっている。なぜなら父親が、この女児の全裸写真をSNS上に大量に公開していることが発覚したからだ。

 隣人によると、女児は入浴後、いつも全裸で過ごしていたという。息子が公共の場で胸をまさぐっていたことを考えると、ただ全裸にさせておく以上のわいせつ行為が日常的に行われていたとみるのが自然だ。

 父親はかつて財務事務所で働いていた公務員だという。ネットでは共産党員だという指摘もあり、“身内”ということで当局に見逃してもらえた可能性もある。



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[2524] 匿名

2017/7/26 21:48

インチキ中国バブルはどこまで行くのか。何度かつまずいて来たから危ねえな。
イギリスはコケたあとにまたぜんぶ買いに来るのかな(笑)



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[2523] 匿名

2017/7/18 20:15

>>2521
1つはイスラム教徒への徹底禁圧と差をつける形でチベット仏教を認める方向があり、もう1つは、民間で流れる習近平夫人である彭麗媛夫人がチベット仏教に帰依しているという噂である。この認識で地方政権の幹部たちがチベット仏教については禁止を「自主規制」するようになったという考え方である。
さて、邪教として中国国内の仏教とくにチベット仏教を弾圧しないとすればもう1つの考え方がある。それは「ダライラマの派閥であるゲルクに対抗するニンマ派」として中国共産党がポストダライラマの勢力を独自に育てて政治利用しようとういう考え方である。
これも大きな問題であり、大きな波乱が見込まれるのである。前出したDungse Garabは、明らかに祖父や父の代とは異なり、ダライラマとは一線を画していて、場合によっては、ゲルク派を見下し、ダライラマを否定する発言を地元民にして反発を買っている。この流れが、反ダライラマにならないでもとはポストダライラマを睨んでいることは明らかなのである。
こうした中国の仏教ブームが今後どのような形で収まるのか更に拡大するのかは、現在の習近平体制の第二期に向かい大きな内部的な論点となるとみられる。
そしてその動きのいかんによっては厳しい弾圧が下るか、共産党系と非共産党系のチベット仏教派閥が激烈な闘争を開始するやも知れぬのである。





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[2522] 匿名

2017/7/18 20:15

チベット仏教は今大きな転換期にさしかかろうとしている。それはダライラマという英語でとつとつと理想を語る稀有の世界史的なキャラクターが老齢という問題でチベット仏教の代表として消える日が来るということだ。
当然ながら、英国のエージェントと言う陰口もあるぐらいの西洋文明とのすり合わせを巧みにしてきた政治家としてのダライラマの方向性がその後継者によってどうなるかは予断を許さない。ある意味で、西欧が中国に口を挟む嫌がらせとしてダライラマ十四世は格好のエージェントであった。
チベット仏教の現状として、非常に多くの信者ををもつ呪術力つまり霊能力重視のニンマ派の多数の人々のあいだは、いわば青年将校の皇道派と参謀本部の統制派という対立を彷彿させる独特な内部対立があるわけである。実力は俺達だが、あいつらがうまく立ち回るから我々は政治的に主導権を握れないのだというのがニンマ派の意見である。
つまり、下世話な言い方だが、世界のチベット仏教の集金システムのパイの配分をめぐり今大きな胎動がおきつつあるのである。
こうした中で中国共産党の現在の仏教ブームの対応に私たちは刮目して注目しない訳にはいかない。
じつはこのブームには伏線があり、胡錦濤政権ではありえない話であった。
胡錦濤政権では、四川の僧院は随時政府から干渉されて、個別の宿坊が破壊されることも少なくなかった。さらに天安門事件の直前にラサで行われた武力弾圧は胡錦濤みずからが機関銃を手にしたということでその後の出世の転機となったとされる。
ところが習近平政権では、大きく変わった。



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[2521] 匿名

2017/7/17 23:43

誤解がないように申し添えておけば、大陸・半島諸国との戦争はもう既定路線です。ただ、実際に戦争に入る前に相当の準備が必要になります。どうしても1年から2年はかかるのです。それまでは北朝鮮のミサイルがいつ日本に向けて発射されるのか、中国がいつ尖閣に上陸するのかにおびえて眠る日々が続くことになります。一触即発のこの事態に、保育園や大学の認可問題で時間を浪費する日本の政界・メディアは深く反省する必要があるでしょう。まさしく現在の日本人は家宅の人(家が火事なのに、遊びに興じて火事の家から逃げない子供)なのです。
 確かに現段階で見れば、トランプは親中政策を踏襲しているように見えます。しかし、本音のところはどうなのでしょうか(笑)。今回は中国による息の長い対米工作の片鱗を紹介しましたが、日本はといえばさらに苛烈な中国の工作が進められているのです。
 メディアや野党が先導する安倍内閣の倒閣運動も、こうした工作の一端でしかありません。安倍政権の支持率が下がったとたん、日本近海における人民解放軍の活動が活性化していることをもっと重く受け止めなければいけません。アメリカが台湾を独立国として認めるとき、すなわち従来の「一つの中国」政策を放棄するときこそが、米中戦争の火蓋が切って落とされる時なのです。



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[2520] 匿名

2017/6/8 21:11

サッカーワールドカップ・アジア3次予選第8節が間もなく行われる。日本はアウェイでのイラク戦に勝利すれば本選出場に大きく前進することになるが、中国は勝利しても他国の結果次第で敗退が決定する状況だ。本選出場はさておき、目の前の戦いに全力で挑み、最高のプレーを見せてほしいというのが中国サポーターの本音だろう。

 中国メディア・今日頭条は7日、3月に行われた同予選で韓国に勝利した中国が、試合会場だった湖南省の競技場に巨大な記念石碑を建てたことを伝えた。

 3月23日に同省長沙市の賀龍競技場で行われた同予選第6節で、中国は韓国に1?0と勝利を収めた。W杯予選で韓国に勝利したのは初めてであったこと、政治的な問題により反韓感情が高まった中での勝利であったことから、多くの中国サポーターがこの勝利に歓喜した。

 記事は「中国が韓国に勝利した歴史的な瞬間を記念すべく、競技場の外に長さ約13メートル、高さ約2メートルあまりの記念石碑が建てられた。表面には大きな赤い字で『中国サッカー縁起の地』と彫られており、その下には『2018年W杯予選の中国対韓国戦を記念する』と書かれている」と紹介した。

 記事によるとこの競技場で中国代表が戦った9試合は5勝4分けで負け知らずとのこと。それゆえ「中国サッカー縁起の地」という名前が付けられたのだ。

 W杯出場決定記念で立派な石碑を建てるなら分かるが、対韓国戦初勝利で石碑を建てるという動機にはいささかの疑問を禁じ得ない。中国のネットユーザーからも「これは石碑を作る価値があるのか」、「これは・・・絶対に韓国人に見せるなよ。大笑いされるぞ」、「大国として恥ずかしい」といったコメントが出ており、やはり違和感を覚えているようだ。



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[2519] 匿名

2017/5/25 11:13


たとえば、悪性黒色腫と非小細胞肺がん、腎細胞がんなどに適応する薬として承認された「オプジーボ」。
病状やステージなどにもよるが、薬代だけで1日当たり3万9099円はかかる。
年間で見てみると、体重40キログラムの人の場合約1144万円、60キログラムの人で約1792万円かかる計算だ。
そのライバル薬としてMSDが発売、悪性黒色腫と非小細胞肺がんなどに適応するとして承認された「キイトルーダ」でも、
年間1427万円はかかるとされている。しかも、あくまでこれらの薬は症状を悪化させない意味合いが強く、
長期間にわたって投与する必要があるのだから、その費用はかなりの金額に上る。
 
もちろん、がんの種類や症状によって治療法や薬は異なり、
すべての患者がこれだけの費用を負担しているわけではないが、いずれにしても治療費は高額だ。
では、こうした費用を、なぜ一般の中国人が負担することができるのか。そこにはあるカラクリがある。

中国でがんと診断され、2ヵ月前に夫と一緒に来日、がんの専門病院で治療を受けている40代の女性は明かす。
「渡航費、滞在費、治療にかかる費用など、合わせて300万円程度でいいと業者に誘われ、日本にやってきた」

関係者によれば、この女性が日本で治療を受けた場合、実際にかかる費用は一般的に見て1000万円程度だとみられる。
それが3分の1程度の負担に収まっているのは、来日する際の「ビザ」に理由があるのだ。

通常、日本で病気を治療する際には、「医療滞在ビザ」で入国する。しかし、この女性の場合、「経営・管理ビザ」で入国していた。

この関係者によれば、「がんや肝炎など高額治療の患者を集めて斡旋、ツアーを組む業者までわんさかいる。
もちろん、日本の行政書士などとグルになってやっている」という。
入国制度の盲点を突き、中国人が日本の健康保険を使って高額ながん治療を行っているというわけで、前出の医師が語るように「日本人にしわ寄せが及んでいる」形だ。



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