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サッカー日本代表を語る★3


サッカー日本代表(SAMURAI BLUE)について思う存分語っちゃいましょう! 試合実況、試合前後のコメント、YouTube、サッカー日本代表に関することなら何でもOKです\(^o^)/

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匿名
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[15733] 匿名

2018/6/13 23:39

平和ボケしている一部のサッカーファンに質問したい

事の発端はあの3年前か4年前の監督交代劇がすべての始まりでは?

あの時に監督選びを間違っていなければこんな事態に成らなかったって事を理解してるのか?
ハリルさんの前の監督さんの事です

あの人物の事をちゃんと調べていたの?って感じやったな



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      大迫
乾            原口
        
    柴崎   山口  

      長谷部

長友  槙野  吉田  酒井宏 
     
      中村

当然のことながらコロンビア戦は守備の時間が長くなる故、極端に言ったら後ろは5人でもいいくらい。粘り強く守って、且つ、走り勝って一発狙い。結果スコアレスドローでOK!



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[15731] 匿名

2018/6/13 19:53

コロンビア戦は、日本が1点取られてからでは、
より中央が固くなるから、左の先発は、乾で、
出来れば先制点を取りたい



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[15730] 匿名

2018/6/13 18:23

うーん…
やっぱり武藤氏と岡崎氏、攻撃面では役割が被ってるところがあるような。
守備面では両者共にキッチリ活躍してたけども。

本田氏もしくは大迫氏をトップで張らせて、岡崎氏を名目上は右に配置…
攻撃時は、左崩しを重んじて本田氏(大迫氏)と岡崎氏を実質2トップにする。
本田氏(大迫氏)がボールに絡んでいき、岡崎氏が裏狙いと相手守備陣拘束。
個人打開力に秀でる武藤氏宇佐美氏原口氏は、後半の攻撃ブースターとして。
守備時は、相手陣内では2トップ気味に、押し込まれたら1トップ気味に。
日本代表の場合、前線に残すのは裏抜け屋でなくポストプレイヤーが吉。
…J1では、堅守といえば442だったりするしね。 昌子氏植田氏も親しんでる。

コロンビア戦では、対人守備者を多めに起用した方が安定しそう。
ーー本田ーーーー メキシコ(南米選手多い)でやってるので、勘有り。
原口香川ー岡崎ー 香川は守備時は右寄りで、攻撃時は左寄りに。
ーー山口柴崎ーー 体調面や守備連携(元鹿島)を考慮すれば、柴崎氏。
長友昌子植田宏樹 対人守備が強い四人で固める、マンツーマン寄りに。
ーーー東口ーーー 引いた守備時に強みを出すのが、彼。
攻撃シフト交代枠… 武藤氏、乾氏、宇佐美氏などの個人技タイプ
守備シフト交代枠… 遠藤氏、長谷部氏、大迫氏(ポスト&キープで時間稼ぎ)

大島氏の体調(腰痛?)が心配。 彼の基礎技術を世界に魅せてほしい。



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[15729] 名無しさん

2018/6/13 17:49

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[15728] 匿名

2018/6/13 17:31

ワールドカップ 開幕戦
ロシア VS サウジアラビア 2018-06-15  00:00
いっぱい情報を書き込んでいました!
<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Freport.7msport.com%2Fjp%2Fgame%2F2923923.shtml">http://report.7msport.com/jp/game/2923923.shtml</a>



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[15727] 匿名

2018/6/13 16:04

>>15720
誰もそうは思わないともうよ(笑)
でも逆に若いメンバーと侮って欲しい

手を抜いたというより、1人2人を除いて、力が入らないという感じがした。
香川の得点時にはバックス2人しかいなかった。(後から3人駆けつけてきた)
ほぼ全員が前掛りになって居た。
ボランチが下がり過ぎて、DFラインが1本しかなく、前に人が居なくて守備の体制が崩れた失点だが、2失点は強烈なシュートだった。



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[15726] 匿名

2018/6/13 15:44

パラグァイ戦、やっと勝てて良かった。
論評の中に、監督が思い切ったメンバーを選んだという、ベテラン記者や、著名な元プロの論評があったが、最初から監督は全員を試すと公言していた。
残ったメンバー全員を試すには、今回の先発メンバーしか残っていなかった。(高徳のみ再)
唯一残ったGK中村は最初から後半出場と読めていた。

ブラジル大会で日本はコロンビアに息を止められる大敗を喫したが、既に2位以内を確定していたせいもあって、先発メンバーを控えのメンバーを先発させた。
控え組は、これが自身をアピール出来るまたとない機会と感じて、最高のパフォーマンスを見せた。

言うなれば今回の日本も同じ。
控えと位置付けられていた今回の先発メンバーは、失うものは無く日頃の自分を全て出せる環境下にあった。
それでも香川と岡崎は、失うものしかない立場で、二人とも自身の最高のパフォーマンスが出せないまま終わったと見る。
香川については最後の1点を褒め称え、レギュラー間違いなしと推す向きが多いが、私は少し違う。

香川はこの日絶好の得点機をこれ以前に3本ミスっている。
この3本はいずれも日頃の香川らしからぬ、2本はマウス枠の遥か外側、1本はゴール右ポストの僅か外側だったが、全盛期の香川なら、確実に3本とも得点を決めていたと思われるイージーなシュートであったと考える。

岡崎は1本しかシュートチャンスはなかったが、これも彼らしくない、遥かマウスの外側に飛んで行った。

乾も最初の1本は少し角度が無い場所からではあったが、彼の得意の右ではなく左で蹴って浮かしている。
戦後の監督の話ではハーフに、重いものを下ろせとアドバイスしたと明かしているので、これが反撃+追加得点のきっかけになったと思う。
これは監督の得点とも言える。
本人に最大の力を発揮させるのは、発破をかけ追い込んで委縮させるよりは、リラックスさせる方が、よほど効果があることの証明である。

もうこれを試す機会はないが、少なくとも立場上既に追い込まれているレジェンドたちに、これ以上のパーフォーマンスを期待することは酷である。
ここは一番開き直って、これまで以上の結果をレジェンドたちには求めず、核となる数人を残して、まだまだ伸びしろのある若手中心のメンバー構成で、本番に臨むことを監督には推奨したい。



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[15725] 匿名

2018/6/13 15:43

コロンビア戦、推奨ベスト・メンバー:(左から)
GK中村、DF高徳、昌子、植田、長友、ボランチ山口、長谷部、MF乾、柴崎、原口、1トップ武藤
メンバー表を見て相手は仰天すること間違いなし。
相手が守備に混乱しているうちに1・2点取れれば儲けもの。
センターバックは勿論、DFならサイドもできるしボランチもこなす槙野はどこかに埋めたいが、ポリバレントな彼の特性を生かしスーパーサブとして使えるる方が有効ではないかと考えた。

控え;川島、東口、吉田、宏樹、遠藤、大島、香川、宇佐美、本田、岡崎、大迫

昌子と植田は鹿島の慣れ親しんだコンビ、
高徳と長友を入れ替えたのは、コロンビアの要注意選手ロドリゲスが日本陣の右サイドから中央にかけて仕事をすることが多いのと、高徳は元々は左サイドバックを得意としていたからである。
二人とも左右どちらのサイドも遜色ない、心技体+気力の揃った選手である。
香川ではなく柴崎をトップ下としたのは、あまり守備に関わらないが攻撃に隠した力があると踏んだからである。
FK・CKに優る選手が必要なこともある。

このメンバーは、長谷部・長友を除いて比較的若いが、カタールではこの中から誰かが経験のある中心選手として入る場合の準備にもなる。
長友については異論はないと思うが、長谷部については香川を入れた方が良いと大方の識者は考えると思うが、柴崎を有効と見るなら柴崎に守備の負担をかけるボランチをさせるより、彼を生かすならトップ下の方が向いていると考えるからである。原口、乾の両再度が守備を惜しまないことも柴崎を上にあげる価値を見出せる。

一見経験が少なく若すぎる感もあるが、南アで売り出した、川島・長友・長谷部・本田・岡崎らも、川口・楢崎・俊輔・憲剛・玉田・今野・矢野・岩政らのレジェンドに代わって、成果を残してきた経歴の持ち主。
今回取って代わったとしても、若手も何ら臆することはない。




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[15724] 匿名

2018/6/13 14:31

6月2日に直前合宿地・ゼーフェルト入りし、標高1200mの高地でトレーニング。昨日のインスブルックも574mと標高がやや高い中で

「前へプレスに全部行っているわけではなかったし、きつかったら前が下がって全体でブロックを作って、そこで奪ってまたカウンターを仕掛けた。本当に理にかなっているし、強い相手に対しても戦えるやり方。今日の前のメンバーはとにかく走ろうと。走れなくなったら交代すればいい。余力を残さないでプレーをしようとはみんなで言っていたので、それが素晴らしいサッカーにつながった」とは武藤のコメント。

一方、W杯出場を逃しフスト・ビジャルの引退試合としたパラグアイ。

「51分に日本に同点とされるも、パラグアイはこの警告のベルが鳴っても目覚めず、62分に再びイヌイに痛手を負わされた。さほどモチベーションの高い試合ではなかっただろうが、伝統的な堅守が崩壊し、4失点を喫した事実は看過できない失態。日本も間違いなく体力を消耗していたはずだが、その状況下でもパラグアイの選手たちは奮い立たず、ただ最後まで慌てるばかりだった。浮き彫りとなったのは、我らが将来を見据えて競争力のあるチームを、この瞬間から作っていかなくてはいけないということだ」とはパラグアイの地元紙。

交代枠6名を「走る」ことに使ったチームと使わなかったチームの差が結果として現れた昨日の試合。

英メディアは「日本は枠内シュート3本。ガク・シバサキのコーナーキックのフェデリコ・サンタンデールのクリアが彼らの3点目をもたらし、枠内シュート3本で4ゴール。一方、パラグアイも枠内シュート2本で2ゴールという効率の良さだった」と皮肉を交えて報じている。





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