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北斗の拳におけるケンシロウは本当に「救世主」なのか?


核戦争で荒廃した世紀末に突如現われたケンシロウ… 一般的に彼は「救世主」と呼ばれているが、その割には性格の甘さゆえ逆に事態を悪化させたり、または大した罪のないザコどもを虐殺したり、およそ「救世主」とは思えない行動を見せる事もたまにある! そんなケンシロウの功罪や残虐性をあえて糾弾するスレ。 ※一例…第2話、種もみを奪うべく、ミスミを襲撃したスペード一味だが、ミスミを救う為のスペードとの初戦において、スペードの片目を奪うのみだった為、かえってスペードの怒りを買う事となり、ミスミやその村の人が虐殺される結果を招いてしまった! もしケンシロウが初戦でスペードを完全に倒しておけば、ミスミたちは死なずに済んだはず。 事態を悪化させたのはどう考えてもケンシロウではないか!?

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