Find
Findメニュー
マイページ




TOP >



2018年ロシアW杯の日本代表メンバー予想


がんばれ日本! 関係のない誹謗中傷は禁止されています。

オーナー
匿名
クリップ




投稿する



新しい順  |  古い順  



[3006] 匿名

2018/6/15 14:58

ジャニタレのNEWS手越が「僕らがドン引きするようなサッカーを」とか…。

キミの振る舞いの方がドン引きなのだが。



いいね! 4



[3004] 匿名

2018/6/15 2:00

ロシアの最後のデンマーク戦の遠藤みたいだったな?

しかしアジア予選でフィジカルで日本を押してたサウジがここまでフィジカルで何もさせてもらえないのを見ると

やっぱり世界とは違う戦いをしないと世界で勝てないのだと痛感させられるなー



いいね! 0



[3002] 匿名

2018/6/14 19:01

コロンビアのスタイル
 
守備から入り、状況や時間帯に応じて遅攻と速攻を使い分けてくる狡猾さがあり、カウンターは鋭く速い。

コロンビア国内リーグのサッカーも同様にまず守備ブロックを作り、奪う所を定めて、ボールを奪い一気にカウンターでゴールを決める感じとか。

某プロ選手がコロンビアチームで練習参加した時にベテラン選手に色々マリーシア(ズル賢いプレー)を以下のように教わったと…

1、ボールをキープする時は片腕で相手のユニフォームの下の皮膚ごと掴む

2、球際の時に相手の足元の爪を削る

3、アフター気味で肘打ちや拳で叩き相手を苛立たせる

「まともに行ったら、間違いなくやられる。いかに相手にとって嫌な選手なれて、主導権を握れるかが重要。審判がファールと認めなかったら、何でもやってくる」と。

慌てず、のらりくらりとやって下され



いいね! 1



[3000] 匿名

2018/6/14 17:08

>>2998
今の本田はシュウマイの上のグリーンピースのようだな



いいね! 1



[2999] 匿名

2018/6/14 16:37

ケイスケ・ホンダは香川にポジションを取られたのではない
香川と乾に取られたのだ



いいね! 0



[2998] 匿名

2018/6/14 16:31

まずい食材などない。まずい料理があるだけだ



いいね! 0



[2997] 匿名

2018/6/13 22:26

パラグアイ戦後のインタビューで香川は「守備の局面をアグレッシブにやり続けたことで、攻撃のリズムが生まれた。このベースを忘れずに準備したい」と守備の重要性を口にしている。

一方のスイス戦では、1トップで先発した大迫が単独で前線のプレスに奔走する時間が長かった。

複数のメディア取材によると、スイス戦後に「みんなでカバーして走る距離を減らし、守備できるかは課題。あの連携の希薄さだと30分も持たない。トップ下の本田にも責任はある」との声がチーム内で高まったとか。

乾は試合後インタビューで「みんなが走った結果だと思う」と話し、スイス戦後にも長友が「走る意識をもう一度みんなが持つべき。圭佑もまだまだ走らないといけない」と指摘していた。

メンバー間では決まったようだが、西野監督は切れるかな?



いいね! 1



[2996] 匿名

2018/6/13 21:44

>>2995
お前…ケイスケホンダやな…




いいね! 2



[2995] 匿名

2018/6/13 20:05

「日本のマスコミの方々や指導者の方と話をしていると、ポゼッションという言葉をよく耳にする。日本のサッカーの教育は、ポゼッションをベースに作られているのかなと感じる。もちろん、点を取るためにはボールが必要だが、相手よりボールを持ったからといって、勝てるとは限らない。ポゼッション率が高ければ勝てるというのは真ではない。モダンサッカーでは違った姿もある。多くの指導者がポゼッションに対し、強迫観念に近い気持ちを持っている。それのみが真実ではないと伝えたい」と以前から語っていた前代表監督。

確かに前監督が就任した後、日本代表のサッカーは縦方向への展開が速くなった。そして、そのサッカーでW杯最終予選を勝ち抜くこともできた。指揮官もその裏づけがあったからこそ、こうした話をしたのだろう。

しかし、その「縦への速さ」を追及した戦術が機能不全を起こし、挙げ句に解任された。

現監督就任後の2戦は、それを約束事としなかった結果、ポゼッション率が高まったが、その反作用として相手がディフェンシヴになった場合、どうするかの解決策が提示されなかった。

日本はW杯のたびに、あっちのサッカーを目指してみたり、こっちのサッカーを目指してみたりと、大局的な方向性が大きく振れてしまう。オプションを増やす以前に、確固たるベースさえ定まらないまま、今に至る、というのが現状だ。初めてW杯に出場してから、ほぼ20年が経過しているというのに、である。

昨日の試合で唯一良かったのは、ハードワークで相手を押し込み、できるだけ敵陣でゲームを進める走力があったこと。ボールを奪われても人数をかけて押し込んでいれば、高い位置で奪い返すポジショニングが出来ていたことだ。ボール扱いの技術ももちろんだが、足を止めずに常に複数のパスコースを作るべく、ポジションを取り直す。

これこそがいま求められることではなかろうか。



いいね! 0



[2994] 匿名

2018/6/13 19:19

本田と川島いないと、ようやく試合になるな



いいね! 0



前1 2 3 4 5次#
最初 最後



投稿する



違反を通報する





Findメニュー


▲ページTOPへ

お知らせ 利用規約
特定商取引法に基づく表記
お問い合わせ
Find連携サイト
サッカー 競馬 掲示板
全サイトでFindマイページがご利用可能
(c)NetDreamers