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2022年カタールW杯日本代表メンバ-予想


予想してみましょう。

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匿名
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[317] 匿名

2018/11/22 21:20

>>316
すごい発想だ!
ただカタールまでいけそうにないけど 笑



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[316] 匿名

2018/11/21 22:46

敢えての大迫封印! 桜前線、杉本健勇JAPAN!



ー杉本ー柿谷ーー 柿谷選手が裏抜けやポスト担当、杉本選手はカニ化。
ー乾ー南野ー清武 清武選手のクロス、乾選手南野選手がカニと左崩し。
ーー香川山口ーー 山口選手は大人しく番犬、香川選手はカニと左崩し。
槙野ー山村ー冨安 冨安選手山村選手カバー、槙野選手もカニと左崩し。
ーーー西川ーーー ボールを持ったら即断で、カニさんに餌やりをする。



結論…
観る分には、とっても楽しいサッカーが出来るようになる。
これぞ日本代表するエンターテイナー集団である! めでたしめでたし。

代償…
オフェンス陣は重度の躁病に。
ディフェンス陣は重度の鬱病に。
コーチ陣は重度の躁鬱病、そして特に試合結果に対して健忘症を患う。



杉本健勇さんは…
どちらかと言えば「セカンドトップ」であり、残念ながらCFとしては不純。
セレッソ大阪のムービング戦術下では、山村柿谷の両氏のがCF的である。
187cmという背丈からすれば異常な俊敏性を誇り、スペース流れが得意。
ドリブル打開は頼もしく、CB経験から来る効果的チェイシングも面白い。
あぁ勿論、空中戦勝率はJ1トップクラスであり、パワープレイ適性高し。
チームに勢いが出てくれば、彼本来のリズミカル連携や虚衝くシュート。

グーでもパーでもない、チョキなんだ。 川又でも大迫でもないのだよ。



…つまり、彼は「カニ」だということである。 タラバガニかな?

ちなみにタラバガニは、ヤドカリの仲間である。 お家が大好きなーの?

天敵がいないと異常繁殖をするらしく、現地生態系を崩壊させることも。

その生態系クラッシャーぶりから、某国で「スターリンクラブ」の異名も。

いやー、カニって怖いねー… ポテンシャルの塊みたいな存在だーよ!



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[315] 匿名

2018/11/18 8:15

スタメン
ーーーー大迫ーーーー
ーーーーーーーーーー
中島ーー南野ーー堂安
ーーーーーーーーーー
ーー遠藤ーー柴崎ーー
ーーーーーーーーーー
長友ーーーーーー宏樹
ーー冨安ーー吉田ーー
ーーーーーーーーーー
ーーーー東口ーーーー

サブ
ーーーー武藤ーーーー
ーーーーーーーーーー
乾ーーー香川ーー原口
ーーーーーーーーーー
ーー三竿ーー青山ーー
ーーーーーーーーーー
山中ーーーーーー室屋
ーー昌子ーー槙野ーー
ーーーーーーーーーー
ーーーシュミットーー
ーーーー(権田)ーーー



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[314] 匿名

2018/11/18 8:12

U+202Aアジアカップ メンバー希望U+202C
U+202A基本は森保体制後のメンバーを軸にU+202C
U+202Aサブはロシア組を軸にU+202C

1.東口順昭
12.権田修一
23.シュミット・ダニエル

22.吉田麻也
16.冨安健洋
3.昌子源
20.槙野智章
5.長友佑都
4.山中亮輔
19.酒井宏樹
2.室屋成

7.柴崎岳
6.遠藤航
17.小林祐希
18.三竿健斗
11.香川真司
10.中島翔哉
14.乾貴士
21.堂安律
8.原口元気

13.武藤嘉紀
15.大迫勇也
9.南野拓実



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[313] 匿名

2018/11/14 20:50

近い未来の日本代表

1.東口順昭(G大阪)
12.権田修一(鳥栖)
23.中村航輔(柏)

22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
3.昌子源(トゥールーズ/フランス)
16.冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)
2.植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
5.長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19.酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
20.山中亮輔(横浜FM)
4.室屋成(FC東京)

7.柴崎岳(レアル・ソシエダ/スペイン)
17.小林祐希(トリノ/イタリア)
6.遠藤航(ヴォルクスブルク/ドイツ)
18.三竿健斗(鹿島)
21.堂安律(ユベントス/イタリア)
14.伊東純也(デュッセルドルフ/ドイツ)
10.中島翔哉(セビージャ/スペイン)
8.原口元気(ハノーバー/ドイツ)
9.南野拓実(ライプツィヒ/ドイツ)

13.武藤嘉紀(ニューカッスル/イングランド)
15.大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
11.鈴木優磨(ニュルンブルク/ドイツ)



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[312] 匿名

2018/11/7 23:47

理想メン

【GK】
中村航輔
権田修一
シュミットダニエル

【DF】
吉田麻也
昌子源
槙野智章
冨安健洋
酒井宏樹
室屋成
長友佑都
山中亮輔

【MF】
遠藤航
扇原貴宏
柴崎岳
青山敏弘
中島翔哉
原口元気
堂安律
伊東純也

【FW】
大迫勇也
武藤嘉紀
鈴木優磨
南野拓実



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[311] 匿名

2018/11/7 0:49

ハリル流! 燃え上がれ、デュエリストJAPAN!(怪我は怖い)

FWーーー杉本健勇、鈴木優磨
OMーーー原口元気、伊東純也
DMーーー原川力、冨安建洋
DFーーー松原后、昌子源、植田直通、酒井宏樹
GKーーー中村航輔

前線には、空中戦やドリブルが得意な、杉本氏と鈴木氏で点取りを狙う。
両翼には、ボール奪取力とドリブル推進力に秀でる、原口氏と伊東氏を。
中盤には、カウンター起点兼キッカー原川氏、守備範囲お化けの冨安氏。
両輪には、高さ強さ速さを備えた攻守両道SBの、酒井氏と松原氏を配置。
防人には、CWCにてレアルと渡り合った対人守備強者、植田氏と昌子氏。
門番には、抜群の反応速度俊発力そして勇気を持つ、川口二世な中村氏。

戦術
攻撃面
散らして、一人二人でサイド攻略、カットインかクロスして、押し込む。
セットプレーでは原川氏がキッカー、彼と原口氏伊東氏以外は皆偉丈夫。
カウンターでは、前線両翼及び原川氏が猛進、残る冨安氏らは後方支援。
守備面
ハイプレスが基本、疲れたらリトリート、前線は相手CBを押し抑える。
両翼は両輪と共に相手攻撃をサイドに追いやり、守備軸を整えておく。
原川氏は積極守備でボール奪取を狙い、冨安氏はカバーや潰しを重視。
ベンチ
東口順昭さん、シュミットダニエルさん、吉田麻也さん、三浦弦太さん、
小池龍太さん、山中亮輔さん、遠藤航さん、井手口陽介さん、
堂安律さん、南野拓実さん、中島翔哉さん、鈴木武蔵さん




…デュエルスタンバイ!



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[310] 匿名

2018/10/28 2:17

調べれば調べる程、より多くの選手が魅力的であることを理解していく。

そりゃそうだ、そもそもプロ選手である時点で、数百人に一人の天才。
いわゆる欧州組やJ1主力格であれば、数千人に一人のローカルな英雄。
日本代表レギュラーに相当する選手ならば、数万人に一人の当世伝説。

しかし、みんな等しく日本人成年男性に過ぎず、実力差は言うほど無い。
天皇杯では毎年のように、プロがアマチュアに負ける番狂わせが起こる。
ナビスコ杯(ルヴァン杯?)では、J2クラブやJ1下位が名勝負を量産する。

「連携」「相性」「対策」「士気」「疲労」そして「運」、勝負は水モノであるけども…

選手個人を考えれば、「試合勘」「チーム内立場」「リーグ内での警戒度合」…
これらを高めさえすれば、多少調子が悪くとも「良い試合経験」が積める。
要は、「「より長く同じリーグで出場し続けてる選手」」が状態良好だろう。

競技レベル込みだと、J1や欧州組リーグ挑戦2年目以降での主力格選手が…
日本代表チームにおいても、活躍しやすい選手なのかもしれない。
いや、何の捻りもないのだけども。 ただの安定志向な考えだけれど。

直近の日本代表の試合における、吉田氏や柴崎氏の様ないわゆる…
「難しい状態」の選手が、何で日本代表に招集されたのかなぁ… ってね。

興行もいいけどさぁ、JFA上層部はもう少し「スター発掘」を考えて欲しい。
欧州組だけじゃなくて、国内組に対しても同じようにね。
「既存スター依存戦略」は、「デフレ経済」の考え方に似通ってて…
既得権益者は肥えるが、全体を慮れば「先細り、小さく纏まる」危険有り。

もっと、Jリーグみたく、より多くの可能性を試して欲しいなぁ。
需要は時として、過供給によって大きくなったりするのだから。



駄長文ゴメン。
<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Fwww.football-lab.jp%2F">http://www.football-lab.jp/</a>
このサイトは日本代表候補探しにとっても便利だよ。



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[309] 匿名

2018/10/28 2:14

>>308続く

スーパーサブとして、将来の日本代表キープレイヤーとなりそうなのは…

「山中亮輔」さん。
リオ五輪に怪我で呼ばれなかった人、横浜FMの超攻撃戦術を支える左SB。
今季J1でここまで4ゴール8アシスト、171cmの日本最攻サイドバック。
偽SBが務まり、DFにあるまじきゲームメイク力、左足の威力精度は鬼畜。

「駒井善成」さん。
1992年生まれの総合力と個性を兼備する右WB、浦和時代にACL優勝貢献。
168cmの日本人体型、スタミナ豊富で敏捷快速、身体技術も秀でている。
J屈指ドリブラーと知られるが、実は攻守中横問わず活躍可能な万能人。

「金子翔太」さん。
隠れリオ世代そのなんとか、清水エスパルスの攻撃を牽引する小兵FW。
身長163cmは武器、嗅覚持久力加速力を以て相手守備陣を刺し続ける。
体幹強く、シュート強烈、ドリブル機敏、より小さくより鋭い岡崎氏。



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[308] 匿名

2018/10/27 21:37

>>302続き

守備的選手として、これからの日本代表キープレイヤーとなりそうなのは…

「シュミット・ダニエル」さん。
1992年生まれ身長195cmを超える、仙台の超大型若手ゴールキーパー。
今季後半からレギュラー格選手に成り、J1屈指のパフォーマンスを披露。
日本代表チームのハイボール処理力不足を補えて、足元技術にも長ける。

「小池龍太」さん。
隠れリオ世代その2、柏レイソルにて伊東純也さんと共に右サイド制圧中。
身長169cmと長友氏を幻視させる身体、攻守走すべてSBとしてはJ1有数。
JFLJ3J2J1を主力として体験済みかつコーチ経験もある、適応力最強男。

「植田直通」さん。
リオ世代、鹿島時代にCWCやACLのが経験ある、稀少なファイター型CB。
高さ強さ速さ皆世界レベル、日本代表チームの弱点カバーに打って付け。
現在ベルギー1部にて、Jリーグで接する機会少ない剛的サッカー体験中。

「谷口彰悟」さん。
1991年生まれのDF/MF、川崎F副主将、ここ四年ではJ1最多出場の選手。
守備的ポリバレント性を持ち、高さ速さは勿論強さも備える様になった。
謎の得点感覚を隠しており2017年J1で7得点、足元技術や戦術眼も非凡。

「松原后」さん。
鈴木優磨さんと同年代1996年生まれ、清水エスパルス支える左利き左SB。
身長182cmでスタミナスピードパワーをも備える、酒井宏樹さんの左版。
クロサーとして有名だが、対人守備者やドリブラーとしても十分活躍中。



長くなったので、一度切ります。



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