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亀田兄弟


なにかとお騒がせなあの兄弟たちです。

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匿名
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[2265] 匿名

2017/5/19 18:28

<a href="?pid=go_link&url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2F6b42MHC-SCo">https://youtu.be/6b42MHC-SCo</a>



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[2264] 匿名

2017/5/18 20:58

>>2263
この動画は評価する!
センスが素敵



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[2263] まるまる

2017/5/18 20:40

<a href="?pid=go_link&url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FJWRLJEZC_Es">https://youtu.be/JWRLJEZC_Es</a>



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[2262] 匿名

2017/5/18 20:21

カマキリホストの動画は何回見ても笑うわ



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[2261] 匿名

2017/5/17 14:56

先日の試合の裏側を放送する特番がアベマであるみたいよw



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[2260] 匿名

2017/5/17 10:20

abemaのあの亀田試合、ネットで延べ1400万人が視聴するってすごいことじゃない?
実際のテレビの視聴率に換算すると20%超えなんじゃないのかなぁ。
企画次第で視聴率が取れるということがわかった気がする。

全国ヤンキーボクシング大会とかでも10%くらい行けそうやん。



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[2259] 匿名

2017/5/8 12:51

グローブの大きさも違う。亀田、素人相手にハンデ貰ってKOできず。



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[2258] 匿名

2017/5/8 12:49

ヘルメットの大きさがぜんぜん違う



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[2257] 匿名

2017/5/8 12:47


3人の息子たちへの思いは、少し迷いもある。自身と同じ三兄弟で、長男は4歳になった。「もともとボクシングはやらせたくなかったです。
自分がいいことも悪いことも経験してきたんで。自分の場合はたまたま、普通のボクサーより注目されてよかったけど、なかなかボクシングだけで飯が食える業界でもない」という。
「同じ時間を過ごすなら、もっといい過ごし方があるんちゃうかなと。それに自分や大毅、和毅も世界チャンピオンになっているから、息子がなっても『だから、どないしたんや』ってことになるじゃないですか。
だったら他のスポーツで、自分ができなかったことで頂点極めてくれたらすごいなと思う」と考えながら思いを明かした。

だが、ボクシング界のことを考え始めたころから、息子がリングに上がることも想像し始めた。「おれが(アマの)試合にデビューしたのが14歳。息子は今4歳だからあと10年後くらいですかね。
バーンとデビューしたら、ドラマになるのかなと思うこともあります。(引退して)自分がボクシング界を盛り上げる側になってから、やらせてもいいかなと思うようになってきた。
小さい子供やU-15の活動も活性化してきて、そういう交流も深めていきたい」と、息子も含めてジュニア世代に新たなスター誕生も期待している。

すべてはボクシング界のため。5月7日にはAbemaTVの企画「亀田興毅に勝ったら1000万円」で一般人とリングで戦うという“荒業”にも応じた。
「格闘技で素人とリングで交わるってことはまずないですからね。もし万が一負けたら、自分だけじゃなく他のプロまでなめられる。
でも、そんな企画に出るのも盛り上げるという理由があるから。リングで戦うには何か理由がいるんですよ」と、戦う男の目をぎらつかせた。
亀田は今、ボクシング界復興に立ちはだかる、大きくて見えない敵と戦い続けている。



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[2256] 匿名

2017/5/8 12:47

亀田興毅「ボクシングのおかげで今がある」業界活動で恩返し 「亀田興毅に勝ったら1000万円」
“浪速の闘拳”が、今はその手でボクサーのパンチを受け止めている。
ボクシングの元世界チャンピオンで日本人初の3階級制覇を成し遂げた亀田興毅(30)は、新米トレーナーとして歩み始めた一方、業界のさらなる人気アップにさまざまな活動に精を出している。
「ボクシングのおかげで今があるわけで。恩返しのひとつになれば」と、落ち着いた口調で語った。
「亀田三兄弟」の長男としてリングで、また時にはリング外で注目を浴び続けた男の今を聞いた。

華々しい現役生活から、今は裏方としての仕事に注力している。「今の主な活動はトレーナーですね。これからいろんな選手を見ていけたら」と、指導者として進み始めている。
三兄弟の三男、和毅のチーフトレーナーのほか、先月21日には女子プロボクサーの高野人母美のトレーナーに就任したことを発表した。
「今でも毎日7キロ走っていますが、まあまあしんどいですね」と苦笑いした。

ミットを持って選手の練習に付き合うかたわら、ボクシング業界発展のために動き回っている。「今までより出歩くことは多くなりましたね。練習がない分、いっぱいスケジュールが入れられる。
スケジュールが入ってないと不安なタイプなんで」。興行やテレビ企画などの打ち合わせ、会議で次々に予定は埋まっていく。
「ひとつのものを作り出そうとしたら、ポッとは作られへんから。チームで会議を何回も重ねて作り出していく。
ボクシングで言えば、ロードワークみたいなもの」と、地道な活動を続けている。

不慣れな仕事が続けられるのも、使命感に支えられているからだ。
「今のボクシングを、またもう一発(人気の)底上げをするには、何か起爆剤が必要なんですよ。
ボクシング界のためにも、自分が体を張った広告塔みたいなもの。
自分もボクシングのおかげで今があるわけで、恩返しのひとつになればいいな」と、メディア露出の機会も求め続けた。
現在、日本ジム所属の世界チャンピオンは11人もいるが、ブームと呼べる状況にはなっていない。かつて自分が浴びた脚光を、今はボクシング界全体に浴びせたい思いが日に日に強まっている。



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