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グーグルのスレがないので立てました。ググレカスなど言われたときには、googleで検索しろ、という意味です。たまにアテにならないときもあるけど。

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匿名
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[22] 匿名

2019/2/27 19:02

<a href="?pid=go_link&url=https%3A%2F%2Fjapan.cnet.com%2Farticle%2F35127621%2F">https://japan.cnet.com/article/35127621/</a>
Googleは、「Android」の生みの親とされるAndy Rubin氏がセクハラを指摘されたことを受けて、共同創設者のLarry Page氏がRubin氏に辞任を求めた後、Rubin氏に9000万ドル(約101億円)の退職金を支払ったという。The New York Times(NYT)が米国時間10月25日に報じた。

 匿名の情報筋がNYTに語った話では、Googleのある従業員が2013年にホテルの一室でRubin氏にオーラルセッ?スを強要されたと訴え、Googleがこの訴えを調査したところ、信じるに足るものであることが分かったという。。。。。。



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[21] 匿名

2009/12/15 13:56

ログインしていないユーザーの検索情報は、Cookieに保存され180日保存されます。
(ログイン時とログアウト時の違いの詳細については、ヘルプを参照してください)

パーソナライズ検索を無効にすることもできますが、一般のユーザーが無効にするために設定変更するようには思えません。

(…)

そもそも、パーソナライズ検索という言葉も存在も知らないでしょう。

パーソナライズ検索の全導入は、SEOに取り組むサイト管理者にとってはもちろんですが、それ以上にSEOコンサルタントにとっては、もっと厄介です。

「家で検索したら自分のサイトが1位なのに、会社で検索したら出てこない」とか「トップ表示になったのに、なんでアクセス数がぜんぜん増えてないんだ」とか、そういう面倒な問い合わせ(クレーム?)が増えそうです。

特にクライアントに「SEOは検索順位だけではないんですよ、もっと大切な事があるんですよ」と普段から啓蒙していない“順位至上主義”のSEO業者は、痛い目を見るかもしれません。



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[20] 匿名

2009/12/11 11:50

自分の好きな情報を次々と探し、掘り当てていく米国人(欧米人)にはグーグルがツボにはまったのでしょうが、主体的に行動することが得意でない日本人的には、一通り揃っているヤフーのようなポータルサイトが安心できます。

次々とキャリアアップすることが日常に組み込まれている米国人は、リスクを怖がりません。たとえ、検索エンジンを替えたことによって不都合が生じても、「失敗だった」という経験を得たと考えます。しかし、日本人はリスクを嫌います。「グーグルはいいかもしれないけど、ヤフーで問題ないし」。快適でなければ問題と考えるか、顕在化しない限り問題と受け取らないかの違いかも知れません。

また、年齢層が高くなるほど現れる傾向ですが、最初にトヨタを買ったからずっとトヨタというように、義理堅い方が多く、リスク回避と相まって、検索エンジンも終身雇用的発想で同じものを使い続けている人がいます。



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[19] 匿名

2009/11/19 12:41

実際に販売中の自著をスキャンされた (スコア:5, 参考になる)
Anonymous Coward : 2009年11月17日 15時17分 (#1673836)
臆病者なのでAnonymous Cowardで書きますが、私はまだ販売中の複数の著書をgoogleにスキャンされました。

著者の立場から今回の件で起きたこと、思ったことを時系列で書きます。
(1)「googleが”絶版”本をオンラインで公開するらしい」と噂に
この時点では「”絶版”本だからいいんじゃね、公開はアメリカ国内に限るらしいし」と肯定的でした。

(2)アメリカ国内で入手困難なものも絶版扱いされるとの情報がひろまる
「おい、それって何?」と疑いの眼差しで情勢を見守っていました。

いまだに「絶版だからいいんじゃないか」という意見をいう人がいますが、
「アメリカ国内で入手困難な本=絶版」ですので、日本国内の本はほとんど”絶版本”です。

(3)上と前後して、アメリカで訴訟+和解のニュース
訴訟の件を聞いたときには「そりゃそうだ、あまりにむちゃだよ、この話は潰れる」と予想。
しかし一転、和解訴訟になったことで目が点に。

(3)出版社(国内)から連絡がとどく
要するに「和解したほうがいいよ、和解に応じると金がもらえるよ。和解に応じないとしてもスキャンされる
可能性は残るし、自分でアメリカで裁判起こさないとならんよ」という手紙orメールが
複数の出版社から届きました。少なくとも国内の大手出版社といわれる会社は和解に応じる対応をしました。

勝手にスキャンしたことに対する抗議もせず、著者の著作権を無視して自身の版権とそれから生まれる
収益に目がくらんだのは確か。
勘違いされることが多いようですが、出版社は出版社の利権である版権をいとも簡単に売り渡しています。
かなり腹が立ったのは言うまでもありません。

(4)和解内容と同意文書を読む
和解内容もでたらめの極致で、いつまでにいくら入金されるか、和解の同意書には明記されていません!
2014年?だったか、かなり先までは”払いません”とだけ明記されていて、いつ払われるのかはまったく
不明な内容です。また、金額も手数料が不明なため実際に入金される金額は不明です。
そして手数料はgoogleと和解団体などで構成する団体に払うことになります。

これってなんのマッチポンプ?

(5)googleに電話
和解文書の内容が理解不明なので何点が質問しましたが、
まず担当者が不在とのことでまったく取り合ってもらえません。

Google「担当はお休みを頂いております」
私「これだけ大騒ぎになっているのに、対応しないんですか」
Google「来週末には戻ります」
私「それって、和解の期限日じゃないですか!質問に答えずに期限まで逃げるつもりですか!」
Google「….」
私「対応窓口を知らせてください」
Google「メールアドレスをお知らせします」

(6)メールでの質問と、技術的にあまりに杜撰な対応に切れる
いくつか質問しましたが、入金時期、および入金の率は文書の通りですと繰り返すのみ。
また、「アメリカ国内だけの公開はどうやって保証するか?海外からでもproxy使えばいくらでもダウンロード可能だ」
については「できる限り対処します」と、まったく技術的な対処のメドがないにもかかわらず
サービス(誰のための?)提供に驀進する模様であることがわかりました。

そもそも、このサービスはアメリカ国内だけの話です。
アメリカ国外からのアクセスは完全に遮断しなければなりません。
が、googleはその対応をまともにやろうとはしていません。だって不可能ですから。
それでもサービス(誰のための?)をごり押しして進めようとしているのはなぜでしょう?

(7)和解訴訟から離脱
あまりにばかばかしいので和解訴訟から離脱しました。

(8)今思うこと
出版の前に音楽業界や映像業界で同じ話がありました。
ネット配信業者、を映画会社や音楽レーベル、JASRACみたいな業界(利権)団体が
リスナーの利便より自分達の利益確保に邁進しました。
しかし、完全に疎外されているのが実際に音楽や映像を作っているミュージシャンやクリエーターたちです。
彼らにまともにお金が払われているのでしょうか。単価が下がってしまったため大物しか喰えない状況に陥っています。

音楽の時は他人事でした。出版ではじめて身に浸みました。
わが身に起こらないと実感できないのは我ながらなんと鈍感だったのだろうと反省しきりです。

著者とて利益がでなければ執筆はできません。著作権や版権は特許と同じく、創造者の利益をまもるための”仕組み”です。
技術の進歩によって仕組みも変えていく必要はありますが、
卵がおいしいからといって卵を全部食べたら、その卵を産むニワトリが育たず、結局卵も食べられなくなってしまいます。

人間には知恵があるので、必ずうまい仕組みを考え出せると思います。
しかしgoogleのやろうとしていることはよい仕組みではありません。支払い期日も支払い金額も明記しないで
勝手にスキャンして公開し、嫌なら文句を言えは公開を止めてやるというのはありえません。
一度ネットに載ってしまえば削除は不可能だからです。

もっと賢い仕組み、googleだけが肥えるのでなく著者の権利が守られて喰える仕組みが必要です。



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[18] 匿名

2009/10/20 18:10

 グーグルは売上高を見ると「広告会社」だが、その実態は7000人を超えるエンジニアを抱える世界有数のメーカーである。しかもそのコンピューティングのあり方は、従来型のそれと大きく異なる(図1)。グーグルが“異形”のメーカーなのは、同社がハードもソフトも自前主義を貫いているからだ。

(中略)

 使用するサーバーはすべて自社開発だ。一部報道では、グーグルは台数ベースで米デルや米ヒューレット・パッカード(HP)に次ぐ「世界第3位」のサーバーメーカーだという。

 サーバーだけではない。2007年、大手ネットワーク機器メーカーに不穏な空気が流れた。次の大型商材として期待する「10Gビット・イーサネット・スイッチ」の受注が、グーグルから全く入らなかったのだ。「そのころ、ネットワーク機器メーカーの営業に会うと、皆一様にガッカリしていた」(あるネットワーク機器商社の米国駐在員)。07年末には「グーグルが10Gビット・イーサネット・スイッチの自作を開始した」という報道が流れ、懸念は現実のものとなった。

 データセンターもグーグルは自作する。08年秋に米国で「グーグルが、潮力発電や海水を使ったサーバー冷却を行う『水上データセンター』の特許を取得した」という報道があった。同社がすでに水上データセンターを実用化していたとしても、さほど驚くに値しない。すでに同社は03年に「コンテナ型データセンター」の特許を取得し、05年から実運用を開始している。

 自前主義はネットワーク回線にも及ぶ。10年第1四半期には、最大7.68Tビット/秒の伝送速度の海底ケーブルが日本と米国をつなぐ。08年2月に、KDDIなど通信事業者5社と海底ケーブルを敷設するコンソーシアム「Unityコンソーシアム」を設立した。

 データセンターを支える基盤ソフトも内製だ。競争力の源である分散処理システム基盤は、すべて自社開発。オープンソース化もしていない。詳細は学会などで発表される論文からしかうかがい知れない(図2)。関連記事『ソースコードから見るグーグル気質』にもあるように、グーグルはオープンソースの利用や、自社ソフトのオープンソース化に積極的だ。しかしそれらは同社にとって公開しても構わないものでしかない。



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[17] 匿名

2009/10/16 14:20

当初は、著作権問題で合意を得ている書籍など50万冊前後が対象。グーグル側が直接販売するほか、ネット小売り大手アマゾン・コムなどを通じても提供するという。



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[16] 匿名

2009/7/8 18:46

 米Googleは7月7日(現地時間)、Google Chrome OSを発表した。同OSはWebブラウザのGoogle Chromeの動作に特化したLinuxベースのOSで、電源投入後数秒で立ち上がるスピードや軽快な動作が特徴。Androidとは別のプロジェクトとして存在しており、主にネットブックやPC系のWeb作業に特化したユーザーを対象にしている。対応プロセッサはx86とARM。2009年末にコードがオープンソースとして公開され、2010年後半にネットブックなどOEM経由での出荷が開始される。

- Introducing the Google Chrome OS
<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Fgoogleblog.blogspot.com%2F2009%2F07%2Fintroducing-google-chrome-os.html">http://googleblog.blogspot.com/2009/07/introducing-google-chrome-os.html</a>



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[15] 匿名

2009/6/22 18:25

 [アムステルダム 19日 ロイター] 

オランダで14歳少年から携帯電話機などをひったくった双子の兄弟が、
米グーグルの地図・写真サービス「ストリートビュー」に写っていたことがきっかけとなり、
警察に逮捕されたことが分かった。

双子の兄弟は昨年9月、同国北部フローニンゲンの路上で、少年から携帯電話と
現金165ユーロ(約2万2000円)をひったくっていた。

その後、被害者の少年が今年3月、グーグルマップを閲覧中に自分自身と強盗2人の姿を発見。
警察による捜査の末、24歳の双子が犯行を認めた。

警察のスポークスマンによると、ストリートビューに使われた写真は犯行直前に撮影されていたという。

ソース:ロイター
<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Fjp.reuters.com%2Farticle%2FoddlyEnoughNews%2FidJPJAPAN-38661520090622">http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-38661520090622</a>



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[14] 匿名

2009/4/15 15:34

GoogleストリートビューカーがGW明けから東京都内全域で撮影開始か
<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Fgigazine.net%2Findex.php%3F%2Fnews%2Fcomments%2F20090415_google_svcar%2F">http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090415_google_svcar/</a>

 読者からの興味深いタレコミによると、アデコという派遣会社が「有名なポータルサイトの仕事」として、おそらくはGoogleストリートビューのことではないか?と思われる求人募集をしていたとのこと。今まで詳細が明らかになっていなかったもろもろの情報が散見される内容になっており、時給や労働条件などがわかるようになっています。

 もしかすると、Googleストリートビューに対抗しようとしている別の大手ポータルサイトなのかもしれませんが、いずれにしてもなかなか面白い内容です。

 「有名なポータルサイトの仕事」となっている求人内容はこんな感じ。アデコのサイト上での検索では出てこないようになっており、アデコ側からの案内という形になっているようです。


 派遣社員の自宅近くに雇用主が駐車場を借り、全方向を撮影できるカメラを搭載したプリウスを与え、平日昼間都内の道路をくまなく走り回る仕事。
直行直帰。6人ほど雇用し、GW明けから年末までかけて都内全域を撮影。

あなたの撮影した映像が世界中から見られることになります。
時給1600円。
雨天時など撮影に不適な場合は半日分の給料支給。


 上記内容が本当にGoogleのことなのかどうかまでは確認できませんでしたが、なんとなくそれっぽい感じがします。また、YouTubeにはGoogleストリートビューカーを追跡したものすごいムービーがあります。
<a href="?pid=go_link&url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Doe95sJY0gBE">http://www.youtube.com/watch?v=oe95sJY0gBE</a>

ちなみに、イギリスではGoogleストリートビューカーの侵入を地元住民が阻止するという事件が発生しており、Googleストリートビューカーの運転という仕事はなかなかキツそうです。



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[13] 匿名

2009/3/26 11:12

>>11
はてなはあまりないし詳しくもない。

ググって詳しそうなサイトを見つけるのがよろし。



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